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20件のコメント

  1. 昔のタイアップ曲の時からの話しかしてないけど
    70年代とか昔はタイトル連呼してるような専門の主題歌使ってたのに
    ある程度数が売れるからってすり寄って来たのはJ-POPの方じゃん
    何を今さら身勝手な

  2. 漫画家はなろう小説の下請け
    宗教画家は教会の下請け
    宮廷画家は王侯貴族の下請け
    表現したいもののネタの源泉が自分の頭の中か外かの違い

    何を見せるかではなく
    ソレをどう見せるかが、
    アーティストの腕の見せ所なのよな。

  3. ハサウェイ入口でガンズ・アンド・ローゼズを好きになってもいいじゃない、既存曲でタイアップすれば文句も言われまい。アニメじゃないけど映画ピンポンの主題歌はYUMEGIWA LAST BOY以外もう考えられないよ

  4. 自分の狭い認識の世界でしかものを語れないこういう批評家らが発信する事があらゆるジャンルの世界を狭めて言ってると思う。

  5. メダリストが最近そうだけど
    OPが解釈違いだから嫌いっていうオタクがいるのが悪いだろ。
    今のアニメは米津玄師並みに解像度高めなきゃ歌っちゃ行けないのかよ?
    るろ剣のそばかすは今の時代ならクソ曲認定されてた。

  6. 手っ取り早く売り上げを伸ばす方法として、安易にアニメの主題歌にはしるんじゃねえよ!っと音楽業界に叱咤激励してる記事なんでしょうね。
    むかし「アニソンは恥ずかしい格下」と扱われていた記憶のある身としてはカチンときますがw

  7. まぁそれだけアニメと音楽業界の距離が縮まったっと言う事の証左であればいいんですけどね~

    数十年昔はアニメの主題歌歌う事になったアーティストはどんなにヒットしても内心不満だったなんて話が当たり前だったらしいし

  8. 今はサブスクの時代。
    昔はレコードやCDの時代。
    『何万枚売れた‼️何十万枚売れた‼️』とかのインパクトがライト層を巻き込めたけど、今はSNSでの再生回数くらいしか評価基準が無い。
    例えば最近ならjuicejuiceの『盛れ!ミ・アモーレ』が総再生回数4億回!!とかそういう『売り文句』になる。
    そんな時代だからもうひとつ『売り』を持たすために絶大なユーザー数のアニメ主題歌が多いのは時代の流れですかね。
    ミノさんはロック界隈には博識なので曲の持つパワーみたいなものに固執してる部分があるし主観が結構入ってるから『下請け』みたいなワードが出てくるのかと。
    個人的にはマンウィズのFlyAgainと絆の奇跡とそこまでクオリティが下がってるようには思えないので。

  9. みの氏の個人的価値観だからそこは否定しないけど賛同を得られない批評って意義がなくなるよね

  10. アニソンライブイベントで
    話題のアニメのほとんどが来ない弊害がある。
    トップ層が来てくれない歪なイベントになっている
    から来てくれるアーティストを応援したい。
    人気と有名になってから来ないならまだ分かる。
    版権やスケジュールの都合もあるけど最初から
    その気が無いならアニメを食い物にしていると思う。
    ジ◯ニーズみたいに封印曲が増えるのは勘弁

  11. 昔の作品の内容と噛み合ってない主題歌でも聴けば「るろ剣」「コナン」「犬夜叉」「ワンピ」「ハガレン」「エウレカ」「ギアス」…って連想出来るからある種の正解だったと思うし、そのアーティストを知るきっかけにもなってた。
    「作品の世界観を楽曲に落とし込みました」とした方が今は安牌だと思ってる制作サイドは少なからずいるんじゃないかな?

  12. 古くは『OVA吸血鬼ハンターD』のTMネットワーク、『ガルフォース』の小比類巻かほる等、旧EPICソニーのゴリ押しに始まり、『スラムダンク』『るろうに剣心』等中身に全くそぐわないJ-POPの起用にはうんざりしてました。レコード会社がアニソンにすり寄って来たのに、嫌ならやめればいいんですよ。アニソンはアニソンで1つのジャンルを確立してるんですから。

  13. 結局あの人はアニメ自体を下に見てる感否めないよな。
    例えば昔の洋楽を語る上でその曲が出た当時の社会情勢について知っているからどうかでその作品への解像度って言う全く変わってくる。その社会情勢の部分がアニメに置き換わってるだけでそこ抜きで批評するとどうしても批評自体のクオリティは下がるよな。それでもアニメ抜きで評価するかはその人次第だけどそれによって批評のクオリティが落ちたことに対する意見が出るのはしゃーないよ。

  14. 桑田佳祐ファンだけど、今回『アカネ噺』の主題歌を担当したのは単に新たな「挑戦」だと思うけどな。
    印税なんて『TSUNAMI』や『真夏の果実』でがっぽり稼いだだろうし(笑)

  15. そもそも音楽を知る機会が減った。
    80年代あたりは普通に街中〜スーパーやパチンコなどお店から有線放送やラジオから音楽が流れていた。
    そこで「いい曲じゃん」と知ってCDを買う(YouTubeなんてなかったから)行為に繋がったりした。
    共通体験たるTVもそれなりに元気だった。
    今は公衆で流すことが違反とされ(店舗BGMの著作権料徴収の厳格化)、
    多様性などに配慮したり(無音の方が落ち着くなど)があったりする。
    そうなると配信で元気なアニメくらいしか、音楽の入口がなくなってしまうのではないか。
    「過度の著作権意識はコンテンツを殺す」は名言だと思う。
    出版社は書影の掲載にまで許可を求めたり、音楽もSNSは歌詞はダメとか、
    とっくの昔にSNSが主要メディアであるにもかかわらず、度重なる規制で発信する表現がそもそも困難だ。
    音楽の場合、歌詞のみで価値は成立せず、曲あってこその歌。歌も同じ。
    それがそれぞれの権利を主張し、歌詞の引用さえSNSではままならない。
    米国みたくフェアユース(宣伝行為であれば、引用や適量のコピーは許される)などの法律を早く整備すべきだと思う。

  16. アイドルの時代よりは〜って言うのは完全同意なんだけど、
    一流のJ-POPアーティストがアニメに寄りすぎてる風潮が好きじゃなくて。アニメもアーティストも、ヒットする為にはそれが必要ってなると、両方の未来を狭めている感じがする。市場が世界になっているから仕方ないのかもしれませんが。

    みんな人の考察聞くのが好きで、有名人だったら尚更ニーズがあるからだろけど、アーティストに作品の解釈を求め過ぎるのは、かえって息苦しさを感じるんだけど。

    曲作りはエヴァと高橋洋子くらい距離があったとしても、名曲は生まれると思うし。
    今の、J-POPど真ん中にアニソンがゴロゴロしてる時代よりも、
    よくわからないキャラソンが沢山あった時代の方が、多様で解釈の幅がある面白い時代だったと思います。

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