#サッカー #サッカー日本代表 #解説 #裏話 
ゲストは元日本代表で セルティックやJリーグ横浜F・マリノスなどで活躍した中村俊輔さん。中村さんが音声番組に出演するのは初めて。番組MCはマリノスでチームメートだったMC中澤佑二さん。ワールドカップドイツ大会などで一緒に戦った中澤さんと日本代表での戦いを振り返った。(2026年3月15日収録)

supported by みずほフィナンシャルグループ
協力 日本サッカー協会

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▼再生リスト

<ゲスト>
中村俊輔
桐光学園高校卒業後、横浜マリノス(現・横浜F・マリノス)に加入。2000年度にJリーグMVPを獲得。日本代表では06年W杯ドイツ大会、10年W杯南アフリカ大会に出場。国際Aマッチ98試合、24得点。海外のレッジーナ、セルティック、エスパニョールでプレー。07年スコットランド・プロサッカー選手協会年間最優秀選手。帰国後はマリノス、ジュビロ磐田、横浜FCでプレーし、22年度で現役引退。JリーグMVP2回。1978年生まれ。神奈川県出身。

<目次>
00:00 オープニング
00:46 W杯フランス大会直前の初招集
02:50 トルシエジャパン
10:55 ジーコジャパン
15:15 黄金のカルテット
19:30 オシムの練習はしんどい
23:49 南アフリカW杯の苦しみ
28:37 今年のW杯に向けて
30:28 収録後の楽屋トーク

<MC>
中澤佑二
埼玉県立三郷工業技術高校卒業後にブラジルへ単身サッカー留学。現地クラブチームを経て1998年にヴェルディ川崎(現・東京ヴェルディ)に練習生として加入。翌年プロ契約し、Jリーグ新人王。2002年にマリノスに移籍。04年度JリーグMVP。日本代表では06年W杯ドイツ大会、10年南アフリカ大会に出場。国際Aマッチ110試合、17得点。18年度で現役引退。Jリーグフェアプレー賞2回。1978年生まれ。埼玉県出身。

川島健司 読売新聞編集委員
中川絵美里 キャスター

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製作:読売新聞

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25件のコメント

  1. 中澤さんパワーで、W杯直後にも絶対呼んでください、こんなにも長尺本音トークを聞けるのは、絶対ここだけなので。絶対に呼んでください!!!

  2. 俊輔は怪我云々もだけど、スペイン挑戦した辺りから既に不調というかキレ失っていたよね
     
    球離れも非常に悪くなり、変に足下で捏ねる傾向強くなり何もかも悪循環だったと思う

  3. 2010の時は本大会前の強化試合でセルビア、韓国にホームで2連敗して内容も散々だった。当時俊輔など中心選手もかなり叩かれてた記憶。
    俊輔は怪我もあり調子が一向に上がらず、岡田監督が大会直前に本田ワントップにスパッと切り替えたんだよな。

  4. 2006の敗因はいろいろ言われてはいるが、結局パワープレーへの、弱さやな

    宮本恒靖を中心にしてたら高さには勝てん、高さあったオーストラリアにフィジカル負けして、崩れたからな

    2002の時も結局、セットプレーでやられてる、今の代表のベースにあるのは守備陣のフィジカルと高さも兼ね備えた強さ

    ジーコの守備陣の選択ミスだな

  5. たしかに俊輔はトルシエジャパンは窮屈そうだったな
    もし右サイドだったらカットインからシュートできるからまだ可能性あったのかな

  6. ジーコも俊輔だからキャンバスを託してくれたと思うよ。世界レベルの選手は増えてきてたけど、世界のトップに届きそうって妄想出来たのは、当時は俊輔のキックの1点くらい。そこ以外に賭けるところがなかった。

  7. ジーコジャパン、今の森保ジャパンくらいにW杯前は期待値が高かったですよね。田中誠が直前で怪我して3バックを放棄したのと、ジーコが一度揉めた松田と闘莉王を選ばず使わなかったのが敗因ですよね。

  8. 2006年のオージー戦、追いつかれた時点で負けたような精神になったって話をぜひ今の代表にもしてほしい
    この相手には勝つと思っている精神状態、試合への入り方がベスト16と予選敗退の境界になってる気がする

  9. 苦労の影を見せず結果出すカリスマみたいなプレーヤーが昔は好きだったけど、今はもがいた俊輔の良さがわかるようになった。
    あと鈴木啓太のチャンネルがかなり印象を変えた。

  10. アナウンサーの相槌や単語力が良くて、とても聴きやすかった。1人インタビューじやなく「ペアトーク」が良い。川口と楢崎元選手や名波と藤田や福西元選手など。

  11. 俊輔にとってはトルシエ<<<ジーコそれはわかるよ
    使ってくれた監督の方が好きなのは当然

  12. あの有名なドキュメンタリーで小笠原がトルシエに無理難題を押し付けられてキレてたけど、ああいう態度はむしろトルシエ好みだったんだな

  13. ハリルやニールセンは協会から「コミュニケーション取れない」として解任されたけど、トルシエの当時はどうだったのだろうか?
    当時代表だった方々の話を聞く限り、かなりぶつかっていたみたいだけど、協会は「日本のダメなところ正してくれる監督」だという評価をしていたのかな?

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