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34件のコメント

  1. -27-というタイトルに込めた想い
    大我くんが好きな音楽を表現できる場があって良かった!
    これからも楽しみにしてるよ

  2. The 27 club

    自分もずっと頭にあり
    28歳を迎えた「通り過ぎた」(著名なミュージシャンや俳優じゃないのに😂)と当時思ったくらい

    この楽曲を初めて知った時に「わあ」てなり
    LIVEで何故「27」じゃなく「-27-」にしたのかを聞けた時も「ほお」と

    京本大我の音楽魂大爆発🔥LIVE映え凄い🔥

  3. "信じていたかった"ではなく「信じていたかったよな?」と語りかけてくれる歌詞に凄く京本大我を感じる

  4. この曲はアイドルである自分に誇りと自負があるからこそ書けるんだなと感じたし、シンプルにめちゃくちゃロックでかっこいい

  5. ここの歌詞が個人的にすごく刺さります。
    やりたい仕事を諦めるかどうかで選択を迷ったことがあるためです。
    前例のない向かい風の環境で心身共にボロボロでも、憧れのためなら前を向けます。
    現実は厳しく、理想の姿とはかけ離れていますが、重なる魂はきっとあると信じて今日も生きる27歳です。
    大我くん、この曲を作ってくれてありがとう。

  6. 初めて聴いた時から大好きな曲だったけれど圧倒的な生歌の迫力とこだわったであろう演出でより-27-に沼りました

  7. ライナーノーツで「曲を作っても作っても、リスナーは僕だけ」の言葉をみて今、大我くんのやりたいことや表現したい音楽ができる環境になってることが嬉しい🥹

  8. 楽に生きるのも楽じゃないね
    楽しそうに見えても外面って誰もが持ってるんだからね~~
    ロックしていてカッコイイ魂奮えるよ大我くん

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