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6件のコメント
先ほど恋愛病院を一気見しました、石黒さんの立ち回りには、感情移入して観ていました、過去の出演作を追ってみようと思います。
お疲れ様です。恋愛病院で石黒さんを知りました。
私は編集されて世に出された番組でしか判断できないイチ視聴者ですが、石黒さんがなぜこれほど叩かれているのか不思議です。一緒にデートっぽい時間を過ごした女性が次の日別の男とイチャイチャしていたら(少なくとも目の前で手を絡ませるような行為はしていたのでイチャイチャしていると認識するのが自然だと思います)、男としてはそりゃ面白くない気持ちになるのは当たり前だと思います。何だこの人、誰にでもそういうことをするのか、そりゃまあ誰とイチャイチャしようが自由だけど、目の前でわざわざそういうことをするということは何らかのメッセージなんだろうな、もう俺とはないよ、ってことなんだろうな、と私だったら思いますよ。もちろんここは恋愛病院、積極的に恋愛するのがルールなので彼女がそういう行動に出るのは何も間違っていません。しかし私が一番引っかかったのは、石黒さんが皿洗いをしているときに彼女がまた石黒さんのところに戻ってきたところです。あれは男からしたら理解に苦しむ行動だと思います。今さら何なんだ?もう俺を見限ったんじゃなかったのか?何で何事もなかったかのように普通に話しかけることができるの?それも「ごめんね、さっきは。私なりに恋愛に順応しようとして頑張っただけなの」とか弁解してくれればまだ理解できます。でも(少なくとも番組内では)そんな弁解もなかったですよね。そうするといよいよこの女性の人格を疑います。この人は誰からも嫌われたくない八方美人なのか?つまりみんなからよく思われたいという、誰か他人を好きになるというより実は自分自身が一番大好きな人間じゃないか?それが石黒さんが番組内で使った「キャバ嬢」という言葉に繋がるのではないかと思います。あくまでビジネスとしての接待、そこにはその人の本心が乗っかっていない。その場しのぎの取り繕っている感じが石黒さんには見えたのだと思います。おそらく料理のゆうとさんも同じような感想を持っていることでしょう。もちろんはるかさん自身も真剣な悩みを抱えているとは思います。ただそれは男からしたら理解しづらい。男をもてあそぶ不気味な八方美人に見えてしまうのです。その点あささんはスッキリしています。実はあささんも同じようなことをしているんですが(しんじとまさかつを天秤にかけるような行動)、あささんは「しんじ、ごめん~」とか、せっかく恋リアに参加したんだからもっといろんな人と話したいとか、裏表がなく正直に言っている(ように見える)ので、男からしたら理解しやすいでしょう。まあそりゃそうだよな、しょうがないよなと思わせるような、どこか憎めない人だと思います。
それにしても恋リアというか、ノンフィクション的に捉えられる番組というのは恐ろしいですね。ドラマなら台本通りにやってるだけ、悪役でもフィクションだから役者の素の人格までは否定されません(昔、裕木奈江は大変な目に遭いましたが)。ところが恋リアになると、番組内での言動がその出演者自身の素の人格だと思われ、猛烈なバッシングが出てしまいます。しかもその言動は番組側の指示や様々な制約からなかば人工的に作られたものであって、実質的には多分にフィクション性の強いものなのですが、視聴者の多くはそんなことに気づかないし、むしろ気づかれたら困るわけです。何だこれヤラセじゃん、と思われたら視聴者が離れますから。特に昨今は作られたフィクションより筋書きのないノンフィクション、リアリティの方が数字が取れるのだと思います。視聴者がフィクションは嘘、ノンフィクションやリアリティは本当、嘘は興味ないと素朴に思っている節があると思います。しかし、「本当」なんてものは厳密には存在しません。なぜなら編集が入る時点で恣意的な取捨選択が行われるし、そもそもカメラで何かを撮るという行為がすでに恣意的であり、またそれは何かを撮らないという恣意的な行為を行っていることでもあるからです。何よりも人間の認識の限界もあります。石黒さんの行動の本当の意味は石黒さんにしかわからない、いやもっと言えば石黒さん自身すらわからないかもしれません。視聴者はあくまで推測しかできない。だから「本当」なんて概念は果たして成立するのか?という哲学的な問いが出てきてしまうと思います。
そういう意味でエンタメというのは実に恐ろしい分野であり、それこそ面白ければ何でもいい、本当とか真実とかどうでもいいという世界に陥ってしまいがちです。中国では、だからこそ歌が好まれる、歌は嘘をつかないと動画内で言及されていましたが、なるほどなあと思いました。でも歌も口パクあるしな、とか最近じゃAI技術の発達でその歌手は実在するのか?とか考えると心もとないですね。
長々と書いてしまいましたが、私はひでおとはるかの件を考えたとき、ひでおに共感する少数派ですが、はるかさんに対しては理解に苦しむところがあり、それは正直に言えば多少の不快感を伴うけれどもそれはあくまで番組内での話であるので実際のはるかさんとは関係ない、と言いたいところですがそうも言えないという感情も残念ながらあります。これが実に恐ろしいことで、その人の人間性を売りにして出演してしまうと、その人間性の見られ方、解釈の仕方によってはとんでもない事態になったりする可能性もあるわけで、最悪のケースが5,6年前にありましたね。これを止めろと言っても本質的には止められないと思います。人間が人間である限り、これは不可能だと思います。なぜなら人間の感情に訴えかけている番組なので、その感情が暴走することを止められるのは、本質的に無理ではないかと思います。うまく考えがまとまってませんが、お伝えしたかったので書いてみました。お体に気をつけて!
2日目の夜にゆうとも料理したかったのに止められてたって言ってたけど知ってましたか。
恋愛病院お疲れさまでしたm(_ _)m
ひでおさんはやはり俳優さんだけあって カメラがあるなかでもすごく集中力と没入感がありました
また是非皆さんとの飲み会など発信して頂けたらと思いますm(_ _)m
デートの行き先のアイデアを演者から聞いてたってのがわかって
ずっと疑問だった一日目のデートでマサカツがトレーニングジムに行った謎が解けました
なんでスタッフが決めてるであろう行き先にジムがあったのか不思議でした
視聴者には 一部分だけしか見えてなくて なおかつ 撮った素材で ストーリーを 作ったものを 恋リアというなら その注釈をつけてほしいですね💦