くりぃむしちゅー有田哲平の【公式】YouTubeチャンネル!
第354回は有田哲平のプロレスレーダーチャート【ジャパンプロレス】!1984年の新日本プロレスで勃発した「クーデター事件」をきっかけに設立された『ジャパンプロレス』!設立背景にあった「クーデター事件」とは!?有田が独自の視点でレーダーチャートに落とし込む!一体、『ジャパンプロレス』とはどんな団体だったのか!?

※収録時の機材トラブルにより、音声が少々聞きづらいかもしれません。誠に申し訳ございませんが、何卒ご了承ください🙇‍♀️💦

■番組公式ガイドブック第2弾発売中‼🎉
ご購入➡https://amzn.to/45qVD9i
豪華対談×4収録!全国の書店・ECサイトで発売中!
タイトル:有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】公式ガイドブック2
発売日:10月21日 価格:2,200円(税込) B5・176ページ

■番組オリジナルグッズ発売中‼🎉
オフィシャルショップ➡https://suzuri.jp/omaearitadaro
番組オリジナルグッズに追加アイテム登場!
Tシャツに加えて、ロングスリーブTシャツ・パーカー・マグカップ・キーホルダー・缶バッジが新たに登場しました!
ぜひこの機会にチェックしてみてください♪

■【プロレスに関する質問&相談】大募集!!
有田さんに『聞きたいこと』『相談したいこと』『語ってほしいこと』『やってほしいこと』などなど、ぜひお気軽にこちらのフォームからお送りください!
https://forms.gle/p5Tat985s8A5gucR6

■この動画で有田さんがお話した大会(出来事)・触れた大会(出来事)

■【チャンネル登録】と【いいねボタン】をよろしくお願い致します!
チャンネル登録後、「登録済み」の横にある「ベルマーク」のアイコンをタップして「すべて」を選択して頂き、ぜひ新着動画のお知らせなどの通知が受け取れるようにしてください♪

■チャンネルメンバーシップ登録について
[メンバーになる] ボタンからメンバーシップを登録して頂くと、不定期開催の生配信イベント『有田編集長のプロレス飲み会』をリアルタイムでご視聴頂けたり、アーカイブ公開期間は全編ご視聴頂くことができますので、ご参加希望の方はぜひ♪
☆メンバーシップ申込ページ:https://bit.ly/3jOtiB2

■チャンネル公式SNSアカウント
様々なお知らせや収録の様子などスタッフが投稿して参りますので、ぜひフォローよろしくお願い致します!
☆Twitter:https://twitter.com/aripro_wp
☆Instagram:https://www.instagram.com/arita_ainter
☆Facebook:https://www.facebook.com/aripro.wp

■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

#有田哲平
#プロレス
#オマエ有田だろ
#福田充徳
#新日本プロレス
#njpw
#全日本プロレス
#ajpw
#ジャパンプロレス

OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

Share.

23件のコメント

  1. 今回も面白いレーダーチャート化!
    ゴタゴタがあったからこそ、長州VS鶴田、天龍が実現したので結果的にファンとしては良かった!

  2. 長州は「選手の長」が適任であり「組織の長」の器ではなかった(三国志の言葉を借りれば、「兵の将」であり「将の将」ではない)

  3. 長州が好き勝手団体行き来してて友人が力道山の隠し子じゃねえかと言って信用したものです。
    契約で揉めるから、みんな上田馬之助と同じ契約書でやれば問題ないとか本気で憤ってた純粋さが懐かしい😂

  4. 40年前の話題を当たり前の様にしてるよな笑
    有田/福田氏が子供の頃で言えば大人が戦中の話題をしてる様なものか、、

  5. ジャパンプロレスといえば、長州たちが新日本プロレスを離脱した当日、橋本と武藤がいなくなった件が頭から離れない😅

  6. あの時、長州力が動いたことこそが歴史の転換点。すべてはそこから始まったと言っていいエポックメイキング。

  7. 毎度思うことだけど、当時のオーディエンスの気持ちを代弁しつつ、ニュートラルに歴史や経緯、そして商流と相関図まで語る有田さん、凄いわ。この人は本当に芸がある。

  8. 大塚さんは、長州さん達には全日にも新日にも試合に出れると話しを持ち掛けて、離脱しての新日興行に参加しないかと口説いたと記憶してます
    結局、猪木さんを怒らせて団体設立したのでは
    当時、週刊ファイトの記事を読みふけってました

  9. 新日本プロレス興行設立、最初のイベントが札幌中島、件のドラゴンチェックインがあった日。全日本に声をかけられた大塚さんは、長州やマサ斉藤他を引き連れて参戦。池尻に自社ビルを建てるものの、バブルで地価が爆上がりして、当時のスポンサーは売りたくてしょうがないと。で、謎の欠場を繰り返す長州は、これもまた件のガングリオン。その頃には馳や健介も所属しており、なかなかドロドロしていた時代の話ですよね。一和会抗争とかも、チケット購入してくれるデカいスポンサー消滅だったそうですね。その後帰還して、ナウリーダーニューリーダーへと流れていくのは本当に戦国時代さながらの面白さですね。

  10. 新日本プロレス興行の引き抜きはプロレス雑誌であるんじゃないかと書かれてたけど、そんな猪木さんを裏切って出ていくわけないと思ってたから、山口良一さんのオールナイトニッポンで田中リングアナウンサーから聞いた時は本当にショックでした。出ていったのは維新軍だけでなく永源、笹崎、保永、仲野、栗栖、新倉とごそっと抜けて新日は本当に層が薄くなりました。猪木さんの大掃除発言は大掃除発言は精一杯の強がりに思えて悲しかったです。

  11. アントンハイセルだけじゃなくて、猪木は細かい詐欺に引っかかっていたのではないか(北朝鮮の興行もそうですよね)、という説がありますが、有田さんはどう思いますか?

  12. あのさあ、スタッフの笑い声が大きく入ってきていてすっごく不快なんだけど!!
    ってか、真剣に有田さんが話しているのに笑うってどういうこと?あんたらスタッフ失格だよ。

  13. ちびっ子のヒーロー、ミルマスカラスの深掘りをしてほしいです。私は72年生まれの54歳のオヤジです。
    スタイル、華麗なる身のこなし、品格が当時子供だった私にも分かりました。
    よろしくお願いいたします!

  14. 合宿でのテレビインタビューでマイクを向けられた木村健吾、他の皆が残ったメンバーで一丸になって頑張るとか言ってる中、一言「イナヅマ!」
    大爆笑してしまいましたw

  15. まぁ、今ならまだしもだけど、当時の状況で「新日本」の名前を使っといて、興行会社だから全日もOKってのは虫が良すぎるわな・・・。

  16. 有田さんのコメントで、長州さんが
    「あぁ、今のままでは猪木さんを超えられない」っていうのは、
    子供の頃は、「もっと外に出て修行して強くならなきゃ勝てない」って思うけど、
    大人になって色んなものを見た上で見ると、「あぁ、このままでは俺はこの人から勝ちブックもらえない」って、同じ言葉でも大きく意味が変わってくるのが面白い😃😃
    まぁでも、ジャパンプロレスが維新軍中心になったことで、小林邦昭さんが全日でも「虎ハンター」になったのは運命的ですね😊😊😊

Leave A Reply