@cc-ub1xo on 2026-05-20 8:45 am 武家として生まれなかった者の武士への憧れ、武士とはこう言うものだと言う羨望、決めつけだったのか、単純に大半の浪人達を組織とするには恐怖しかないと思っていたのか。
@ねおぞえ on 2026-05-20 11:05 am 出自が雑多な浪人集団を統制するためには恐怖で縛るしかなかった。その点、直参で固められている見廻組はそのような法度は必要なかった。自分達に不始末があれば江戸の家族にまで迷惑がかかり、下手をすれば親兄弟が切腹に追い込まれることがわかりきっていたからだ。
@ojima03 on 2026-05-20 12:51 pm 見廻組は言うなれば警察のキャリア組で、新選組は傭兵軍隊だから総数三〇〇名を超えていたら藩なみの軍事力だから 厳しい規律はある程度必要だった
@nekoRadio on 2026-05-21 11:53 am 窃盗事件の裁判で「「被告人の行為は、極めて悪質な上、犯行を完全に否定しており、反省の情が全くありません。よって、死刑を求刑いたします」「死刑!?重過ぎないですか?と戸惑う小峠を思い出した😆
34件のコメント
諸説あるけど局中法度は創作と言われています
必要な厳しさではあるが、これがあって崩壊のきっかけにもなったとも言える。
永倉新八回想録で局中法度を作ったのは近藤、芹沢、新見の3人が作ったってあったけど結局のところどうなんだろ
武士ではないが
武家として生まれなかった者の武士への憧れ、
武士とはこう言うものだと言う羨望、決めつけだったのか、
単純に大半の浪人達を組織とするには
恐怖しかないと思っていたのか。
何らかの規則はあったと思うが局中法度という名称は無かったという説も聞いた事あるような
農民上がりみたいなもんだから
武士への憧れが拗らせてる
局中法度って創作なんでしょ?
逃げられるのは足の速さの問題だから、許して欲しい
出自が雑多な浪人集団を統制するためには恐怖で縛るしかなかった。その点、直参で固められている見廻組はそのような法度は必要なかった。自分達に不始末があれば江戸の家族にまで迷惑がかかり、下手をすれば親兄弟が切腹に追い込まれることがわかりきっていたからだ。
偽物が目指す本物って本物を超えることがあるよね
ダメだ「行殺」思い出しちゃったw
なかったという話もあるけど どうなんだろう
見廻組は言うなれば警察のキャリア組で、新選組は傭兵軍隊だから総数三〇〇名を超えていたら藩なみの軍事力だから 厳しい規律はある程度必要だった
芹沢鴨が標的だったんだろうな
本物の侍が先祖代々の恩も忘れて薩長に付く中にあって侍とも言えない百姓浪人集団が徳川に忠を尽くして侍とは何なのかを示したのが浪漫を感じる
「あのぅ…飛脚は…?」
でも本当はフルチンで寝てる隊士を見て松本良順がだらしなさ過ぎるとキレた時も隊士をかばう仏の歳さん
武士ってただの階級なのにね
新撰組の規律の厳しさは日本史史上最強 内部粛清で死にすぎ
これを貫く強さよ
敵を切るより身内の粛清のほうがおおくなかったかな?
ちなみにリアルでは脱隊が切腹だったんじゃなくて、脱走が切腹
家族の事情や自分の将来を考えたうえ、正式な手続きを踏んで除隊した人もそこそこいる
機械のような軍隊を作るのが目的なら納得の規律
勝手に切腹した奴も切腹させそう
どうして新選 組 なのに 局中 なんですか? 近藤は組長ではなくて局長なのですか? 組員ではなくて隊士なのですか?
それ自体がナンセンスだとしても、現代の感覚で言えばヤクザよね
こっちが元祖だつんたんだ!チルランパクリ過ぎ
窃盗事件の裁判で「「被告人の行為は、極めて悪質な上、犯行を完全に否定しており、反省の情が全くありません。よって、死刑を求刑いたします」「死刑!?重過ぎないですか?と戸惑う小峠を思い出した😆
入隊自由脱退不可
武士は確あるべきって
お前百姓だろうが歳三
よく会津は納得していたものだ
後の明治政府、顔面蒼白だろうな。
田舎出身者が徳川家への忠義を通したんだから。
空気を吸ったら切腹
飯を食べたら切腹