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第355回は大好評企画『歴代王者の中で誰が1番好き?』シリーズ第5弾!今回は『PWFヘビー級王者』編!現在の全日本プロレスの至宝「三冠ヘビー級王座」に含まれるベルトの1つで、PWFが認定する歴史ある王座!一体どんな戦いの歴史があるのか?歴代チャンピオンの名前を辿り、ベルトの歴史を紐解いていく!有田にとって1番好きなPWFヘビー級王者とは!?
※収録時の機材トラブルにより、音声が少々聞きづらいかもしれません。誠に申し訳ございませんが、何卒ご了承ください🙇♀️💦
<歴代王者の中で誰が1番好き?シリーズ>
第1弾:NWA世界ヘビー級王者編(#318)▷https://youtu.be/tyYcI9YY6nw
第2弾:インターナショナル・ヘビー級王者編(#324)▷https://youtu.be/2iEtz_P-h2g
第3弾:IWGPタッグ王者編(#338)▷https://youtu.be/2VJ9JDh0ul0
第4弾:IWGPジュニアヘビー王者編(#348)▷https://youtu.be/s7v6sPl-RU0
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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)
#有田哲平
#プロレス
#オマエ有田だろ
#福田充徳
#全日本プロレス
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#pwf
OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩
©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト
32件のコメント
私が見始めた頃だとPWFは馬場とハンセンが獲り合ってた印象で長州が戴冠した際には馬場が取り返すか鶴田か天龍がそれぞれのタイトルを賭けたダブルタイトル戦で取り返すのを期待してていずれもそうはならなかったと言う感じです。
長州って全日参戦時にシングル、タッグ共に一度もピンフォール許してないんですよね。今の目で見るといくら視聴率に貢献してたと言え馬場は長州に看板タイトルも獲らせピンフォールもさせないとか気を使い過ぎかなと思います。
スレチですが、全日にインターが復活してからも馬場は巻いてないのが意外なんですよね
PWF は馬場さんの代名詞、NWF は猪木さん代名詞と皆んな思ってたよね
今度はUNでしょうか?
はたまたNWFでしょうか?
俺はIWAも掘り下げて欲しいですがw
UNは正直猪木の為に作ったベルトやからなぁ
長州が獲った試合もハンセンにボコボコにされてたもんな😀
ハンセンが長州に獲らせるのに、納得してないのが明白な試合だった!
輪島は世代的に生ダラのイメージが強いですが全日入門後も威張る事なく練習に励び真面目にプロレスしてた良い印象があります!
北尾と違って笑
長州がPWFを戴冠したのは視聴率アップとゴールデンタイム復帰の貢献度が高いこと。
全日vsジャパンの軍団抗争において、鶴田=インター、天龍=UNなら、長州=PWFにすれば、バランスが取れて面白くなるからでしょう。
世界最強タッグ決定リーグ戦で、馬場さんが小橋と組んで三沢川田組と当たった試合なんか見応え凄いです。
改めてジャイアント馬場のタフさが分かる。
でも、馬場さんが鶴田さんや天龍さん、その後の三沢さんたちに、ゆっくりと世代交代をさせたあとの馬場さんのタッグ戦や、6人タッグ戦、おもしろい試合が多かったですね!特に馬場さんのグランドレスリングが味わい深かったですね!アンドレ、ハンセン、ドリーなどと組んだタッグチームも、魅力満載!PWFに関しては、やはり馬場さんですね!
PWFといえばやはりロード・ブレアース会長でNWAといえばブルース・サーブ会長
やっぱり天龍源一郎!
この漢気は天龍だからこそ。PWFのチャンピオンベルトにまつわる動画なのに、あらためて天龍の凄さを実感した動画でした。
馬場さんは売店で葉巻を吸いながら、Tシャツにサインしてた記憶があります😀
3:30 NWAに入る前はPWF世界ヘビーだった
NWA加入により「NWAが認可しPWFが認定する」という形になり世界を外したが
PWFの世界タッグのほうは「NWAとAWAが認可し、PWFが認定する」ややこしいベルトだが世界は外さなくてもよく、PWF世界タッグとインタータッグと統一されたら、逆に世界が残りPWFが外れるも「PWFが認定し全日が管理する」という形になった
このベルトはNWAが認可しPWFが認定したって 言ってたよね
7:50 ターザン山本さんが週プロ編集長になって最初にやったのが「馬場」を「馬場さん」と呼ぼう運動だった気がする
福ちゃんは気を遣って名前を出さなかったけど、馬場さんのものまね芸人と言えば、関根さん一択でしょ
以前テレビ番組でゲストのブッチャーの前で、例の茶化した馬場さんのマネを披露した関根さん。
ブッチャーから強めのヘッドバットをくらい、うずくまり苦しみながらも「社長だよ」の一言でお客さん大爆笑
今田と東野が「社長だよの一言でこんなに笑わせられるんですか⁈」と驚愕してたw
38回も興行都合で使っといて、衰えてきてから他選手の権威にしようなんて、そりゃ全日ファン以外からは悪い意味で「プロレス」って見られるよ。
その辺が、当時の新日との差だったんだわぁ・・・。
トーア・カマタは石橋タカさんのチョップの掛け声のイメージしかないw
有田さん、いつもありがとうございます!馬場さん対レイスのPWF戦、地元、愛知県体育館て見ました。当時、情報媒体は中京スポーツ(東スポ)しかなく、レイスがいきなりベルトを巻いて入場してきた姿にびっくりしました。その数日前に帯広でタイトルマッチが行われることは知っていたので、そこでタイトルダッシュされたことはすぐきわかりましたが。試合前のジャイアントサービスで、小学生のわたしな、大きくなれよ!勉強しろよ!と声をかけてくれた馬場さんを未だに尊敬しています。レイスとの場外乱闘で、馬場さんの脳天唐竹割りに、ドスッという音をすぐ横で聞いた時、今で言う攻めと受けができる人しかレスラーにはなれないんだなと実感した日でした。私もプロレスからいろいろなことを教えてもらった世代です。有田さん、いつも本当にありがとうございます!
トーアカマタはとんねるずのタカさんがネタでやってたのを見て初めて知ったっすねぇ
ここ秋田県なんですけど、父が馬場さんがカマタに取られたときに会場にいたみたい
鶴田さんがロビンソンに負けたときも会場いたとかで、俺が見に行くと番狂わせが起こるってぼやいてました
全日の話し、全て古いのは有田が見てない証拠
PWF単体のタイトルマッチで1番有名なのは
ハンセンから馬場さんが取り返した”ジャイアント”スモールパッケージホールドの試合でしょう。
ドリー・ファンク・ジュニア現会長にも、1度は奪取してほしかったですねぇ。ま、インターは巻いたけど。
とんねるずのタカさんが、みなさんのおかげです。の中でトーア・カマタ!トーア・カマタ!って地獄突きしてたの覚えてる
なんといってもトーア・カマタだろう。
日大講堂って今の国技館ですよね
馬場さんのモノマネといえば平成以降は関根さんのイメージ強いけど、80年代は馬場のモノマネといえば志村けんだったのよ。「8時だよ全員集合」で毎週のように「アッポー」とか「馬場チョップ」とかやって子供たちは爆笑してた。私も馬場さんのことは志村けんで知った。
93年世界最強タッグの馬場•ハンセン組について語ってほしい。
どんな形でも「負けは負け」と王座移動を認めていたからこそ動かしやすかったし完全決着をさせられない当時の事情とマッチした。馬場が傷をつかずにカマタにも渡せたし長州も取れた。時代が変わり完全決着を求める流れになり暴動を経てジャンボが三冠統一。短い歴史の中にも濃密な流れがあるベルトだった。
とんねるず石橋さんがよく地獄突きしながらトーアカマタ!トーアカマタ!って連呼してたのはいい思い出