東日本大震災から15年。
これまで何度も福島を訪れ、
東京電力福島第一原発の見学経験者・カンニング竹山が、
初めて訪れる環境再生事業の現場。

今回のテーマは「復興再生土」

次世代を担う20歳・松田実桜とともに、
過去から現在へと歩みを辿りながら、
福島の再生の軌跡と、これからを見つめ直します。

福島の再生に向き合う人々は、
何を思い、何を目指しているのか。

その声を通して、福島の「未来」を考えます。

◇見どころ◇
・津波被害を受けた請戸小学校の“今”
・最前線で進む“除去土壌”への取り組み
・“復興再生土”が示す未来への施策
・被災地に暮らしていた人々の思い

◇出演◇
カンニング竹山
松田実桜

▼環境省(福島、その先の環境へ。)
https://kankyosaisei.env.go.jp/next/

▼中間貯蔵事業情報センター
https://infocenter.jesconet.co.jp/

▼震災遺構・浪江町立請戸小学校
https://namie-ukedo.com/

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6件のコメント

  1. 石巻の大川小学校でも同じ事が出来てたら、児童70名・職員10名が死なずに済んだ。
    徒歩1分掛からない西宮山が目と鼻の先にあるのに51分間も校庭に待機させた。指示系統がポンコツだと終わる。

  2. まだ、終わっていません。福島原発事故で、デブリはほんのちょっとしか取ることが出来ません。
    汚染水は「処理済みです。」と言われています。がっ、本当でしょうか??しかも「海洋投棄する。」と言っています。
    反対しない訳がありません。グーグルマップで調べて下さい。投棄する場所はまだまだあります。

  3. 17:30 覆土で放射線が遮蔽されている土を掘り返して県外に運び出すと粉塵が空気中に飛び散って吸い込んだ人が内部被ばくするよ。
    何もしなくても放射能は低下していくので触らずにこのまま置いておくのよい。

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