from『FUKUYAMA MASAHARU 20th ANNIVERSARY WE’RE BROS. TOUR 2009 道標』Blu-ray&DVD
公演名:『FUKUYAMA MASAHARU 20th ANNIVERSARY WE’RE BROS. TOUR 2009 道標』
開催日:2009年7月5日(日)
会場:さいたまスーパーアリーナ
概要:
デビュー20周年目突入の2009年に開催された、12会場36公演の大規模全国ライブ・ツアー。
▼Music Store (CD/Download/ Streaming)
https://umj.lnk.to/OUojR
Official Site:https://www.fukuyamamasaharu.com
Twitter:https://twitter.com/BROS_1991
Instagram:https://www.instagram.com/masaharu_fukuyama_official/
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24件のコメント
今まさにこの唄が必要だと思います!
いま、こんな時代だからこそ聴かなきゃならない歌だなぁと思います。
最近の世の中の情勢を見て
この曲真っ先に頭に流れた
早く終わってほしいと願うことしかできない
ウクライナの戦争を最初に思い出した楽曲
つい先ほどYOUTUBEのニュース動画で日本人義勇兵が現地入りした報道を見てまたこの曲を
どうか平和になりますように
マシャ、愛してるよ!マシャのファンの方々も、私本人とマシャの事を理解ある対応してくれているので、皆さんに感謝します♪
福山さんの素敵なお声とこの曲、とってもいいですね☺️💌
今だから。小さき僕は何が出来るのだろうか
群馬
群馬県の事じゃなかったんやね
私本当ばかやね
深い青さを魅せてくださりありがとうございます。
守りたいもの、愛すべきものは、私達の家族である日本です。
名曲ですね🎵
ライブで生で聴けて感動しました😭
Masaharu Fukuyama… You Are Amazing!!! 👍❤️❤️❤️💋…✌️🇵🇭🇯🇵
每次睇開場一幕, 再加上音樂, 都覺得好似王子出場咁
世界平和に今こそこの曲を広く知っていただきたい!
世界平和のためこの曲広く知っていただきたい!
N長崎仲間が居れば群青のように青空です! 必ず良い遠くまでいけます。
🌏困難にぶつかった時こそ遠くを見る。本当の意味での嘘偽りのない自然の力がどんなに勇気づけれるか。どんな苦しみの中にいても生きることは喜びに満ちている。どんな未来が来ようとも、愛情にもとづいた人間の行動こそが問われる。これからはますます愛を大切にする時代とともにみんなの思いと故郷を思うアフガニスタン市民ひとり一人の思いを合わせて、これから人生をまだまだ長く続いていく自然を破壊しないさせないエネルギーと一緒に、どのように受け継いでいくか……、自然の力とともに人類が試されている時かもしれません🌻忘れない黙らないアフガニスタン市民ひとり一人の自由とともに世界中の人びととともに平和の文化を築き上げる。🌏🌻🌏🌻🌍🌻忘れない黙らない中村哲医師の人と人、人と自然の和解を説く、戦よりも食糧自給とともに命の叫びとともにネバーギブアップ立ち上がれ被爆国JAPANととともに中村哲医師が歩んだ道を私たちひとり一人も歩む事が平和の文化を築き上げる🌻
この曲を聴くと、今のウクライナ🇺🇦の情勢を歌っているように聴こえてならないのです。
一刻も早く侵略と攻防、終わってほしいと願ってならないのです。
今こそ、いろんな人に聞いてほしい曲のひとつ
ミスチル、桜井和寿さん、絶賛の曲、やっぱり、1番好きです😆🤨
ありがとう、、
世界平和を人類の幸せを、一人一人が、絆大切
涙流るきよく、ふかい意味、愛の、深さ感じます。、、
岸田総理などは、ご自身の弟が外国人労働者の派遣会社を経営していると聞きますね。
とんでもない話です。日本国民の方々の税金を使って、外国人に語学研修。本当にふざけています。
その様な余分な財源があるなら、IPS細胞の「再生医療」や、がん治療に革命を起こすと言われている、
東京大学工学部の片岡先生が考案された、「ナノマシン治療」の実用化に向けた研究に、お金を振り向ける
べきだと考えますね。
再生医療が実用化されれば、認知症の改善やパーキンソン病などの神経の病気の治療に、大いに役立つと言われています。
高分子ミシェルを活用したナノマシン治療が実用化されれば、末期のがんをも完治させることができると言われています。
事実、2015年の5月頃に、各テレビ放送にて「ナノマシン治療」のことが、一斉に取り上げられ注目を浴びていました。
放送記録も残っています。ではなぜ、研究が進んでいないのか。大いなる疑問と言えます。
それは、テレビ放送にて言われていましたが、薬品会社との軋轢があると言われています。
抗がん剤治療は、高額で90万円ほどの費用が掛かります。1割負担の保険適用があっても約9万円掛かると言われています。
このことは実際に、専門の拠点病院の会計担当の方に伺いました。
ところが、「ナノマシン治療」であれば、10分の1の量の抗がん剤を、ナノマシン液に融合させ静脈点滴投与させれば、
約7回から8回ほどの投与で、ピンポイントで腫瘍を消縮させることができ、ほぼ完治させることができると言われています。
そうなれば、使われる薬品の価格も10分の1ということになります。よって政治家とつるんで、薬品会社が横槍を入れて
いるのでしょう。とんでもない話ですね。厚生労働省は何をやっているのでしょうか。
事実、IPS細胞の「再生医療」の山中先生や、「ナノマシン治療」の片岡先生は、「クラウドファンディング」で、研究資金を
集められています。このような最先端医療の研究は、国策で国の財政からお金を出して、いち早く具現化され、各地域の拠点
病院や大学病院において、実用化されなければなりません。2015年の放送から7年も経過しています。
それができるのは、政治家じゃないですか。自民党は何をやっているのですか。野党の方々は。厚生労働省の役人の皆さんは、
何をやっているのですか。そろそろいい加減に、「利権政治」はやめにしましょう。本当に愚かなことです。
選挙前だけの耳障りの良い掛け声は止めにして頂きたい。国民の方々の生命の尊厳と未来を守るために、この2つの重要な研究を、
是非、国策で進めなければなりません。それができないのなら、政治家や官僚は職を辞するべきだと考えます。
このことは、冗談じゃありませんよ。真剣に考えるべきです。先人の方々からの願いであると思います。
コンサートには1回も行った事ありませんが、とてもいい曲ばかりつくられる人だなぁと思ってます。ラジオも良く聴いてます。ステキな音楽🎧を届けてくれるのでファンで良かったです。ありがとう(^^)
日本人だからこそ、世界で唯一 あれを経験したからこそ、響く歌だと思います。