5月22日公開の映画『名無し』(PG12)で原作・脚本・主演を担当した佐藤二朗さん(57)にインタビュー。“役者”を目指そうと思ったきっかけから、最新作で“脚本家”として描きたかったことなどを赤裸々に語りました。
【関連動画】
【各パートはこちらから】
0:00 役者のはじまりは“小学4年生”
2:34 小学生の頃に思い描いた“役者”になれているか
3:33 映画「名無し」脚本家としての一面
5:11 “無駄を恐れない”家に眠る数多くの脚本
7:16 映画「名無し」で“絶望”を描くワケ
10:18 物語を書く原動力“人はみんな一人じゃない”
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