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35件のコメント

  1. 1999 ルマン24時間耐久レース 残り1時間
    トヨタ TS020 VS BMW V12 LMR 1位に追いつくペースで猛チャージするが周回遅れのBMWに引っ掛かる。その後すぐにタイヤがバースト。

  2. 右京さん 最も印象残ってるよ。
    インディアナポリスへの入り口あたり
    バーストか。あそこ日が落ちるときに
    もろに太陽☀️西日くらうんだよなぁ。
    おまけに起伏が激しくてブラインドコーナーが多すぎてドライブしたからわかるけど、感覚……🤔230kmぐらいかな。200は出てると思うから、バーストしたら、ステアリングを切らないようにしなきゃいけないので、対応の速さが良すぎた。あとちょっとだから悔しかったなぁ。
    ル・マン・シリーズは、1983年から見てるけど

  3. BMWのせいでパンクしたみたいに言われた事もあったけど右京さんいわくBMWの動きは関係ない、たまたま踏んだカーボンのパーツでパンクしたって言ってた。でもあのスピードで立て直してピットまで戻したのすごい

  4. 舗装外の除草の上を走行していたら、スピンしていたと思うと右京さんが語られていました

  5. 右京が言ってたのは当時小河等や館がレース中の不慮で亡くなり、ほんとはトヨタ・トムス系の2人がルマンに行くことになってたらしい。白羽の矢が右京に出て、利男さん、ドリキンの3人になったと。そして時速326キロでバーストした時は右側に数十メートルの舗装道と亡くなった館のグローブをはめてルマンでハンドル握ってた右京は何かが導いてくれたと語ってた!

  6. この時はテレビ中継があったので見ていました。片山選手がドライブしていたクルマは1998年仕様の"型落ち"(チームの他の2台は1999年仕様)。 なので片山選手のクルマが1999年仕様だったら…という意見も上がっていたのが記憶にある。

  7. BMW周回遅れやのに、とっとと譲れよな
    誰やこのアホドライバー ?

    セナに殴られたアーバイン思い出すわw

  8. 同一周回ならブロックしても良いがバックマーカーの分際でブロックとは・・・さすがドイツメーカーだよ。

  9. うきょうさん良くマシン制御したな…
    しかしコースの場所によってはちぎれたタイヤの破片がマシンにダメージ与えるから痛いよね…

  10. この時代は、マシンが速いのにダウンフォースを削りに行くルールにして、
    プロトカー並みのパワーが有るのに、ナンバーが付くようにとか訳分からんルールでしたね。

    その犠牲にメルセデスがなってしまい、ダンブレックが決勝でバク転しながらコース外まで飛んでました。

    F1で起きた、ラッツェンバーガー選手とセナ選手の死亡事故が要因で、国際自動車連盟が傘下のカテゴリー全てでマシンを遅くすると言う暴挙に走っていたのを思います。

    右京さんは、1位から3位まで転落しましたが残りわずかで2位を勝ち取りました。
    前年にも、日産R390で日本人トリオが3位になってなかったかな?

  11. 優勝までの1時間くらい、ずっとこれを思い出してました!
    もっと若い人だと「ノーパワー!」の方なんでしょうけどね

  12. 別の年に同じ場所でパンクしたバイパーがスピンして大破しているのを見た事ある。
    トヨタも同じようになってしまった可能性があると思うと、右京さんのリカバリーは超絶ファインプレー。

  13. 片山右京300キロオーバーのスピードでパンクして良くマシン制御出来ましたよねヽ(;▽;)ノ

    さすが元F1ドライバー٩( ᐛ )و

  14. BMWもこの年以来の表彰台だったんだな。

    トヨタは今回、本当の意味でル・マンウイナーになった。本当におめでとう。ファンに楽しみをくれてありがとう。

  15. 呪いって何?
    こんな幼稚な解説するからモータースポーツが子供向けエンタメから成長しないんだよ。

  16. もうドイツ車に対する憧れは無くなったな、いつまでも自分たちが一番だと思っている悲しき人たち、中国にどっぷり依存してそのまま落ちてね。第一次大戦前と似た状況ね

  17. 周回遅れでブロックとは、、、スポーツマンシップもそうですが、ドライバーライセンス剥奪ものの行為と思います

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