#山田裕貴 #闇金ドッグス

製作国:日本
製作年:2017年

【スタッフ】
監督:元木隆史
脚本:池谷雅夫

【キャスト】
山田裕貴、青木玄徳、逢沢りな、加藤歩(ザブングル)、藤田記子、前山剛久、ムートン伊藤、佐藤貢三 ほか

【ストーリー】
金稼業も板についてきた須藤司は、ほとほとこの仕事に嫌気がさして、きっぱりと足を洗った。生活保護費をだまし取られて生き地獄の債務者を、たかが数万円の借金でも追い詰める。そして、その老いた母と無理心中するに至らしめてしまった。無一文な司は、場末のキャバクラのボーイとしての職にありつく。元イケメンホストの司は、そつなく仕事をこなしていくが、NO1ホステスのエマからはキツく当られる。一方、司を失ったラストファイナンスの社長・安藤忠臣は、一人での回収作業に困り果て、なれない求人募集をして、なんとか一人雇う事が出来た。ある時、エマに執拗に迫る面倒な客を上手く撃退した司。それがきっかけで、二人の距離が少しづつ狭まっていく。エマは、昼にはOLの仕事をし、家には交通事後で障害者となった姉の介護をし、夜はホステスとして働く。司はそんなエマの心の支えになってきたある日、キャバクラに中年男がエマの前に現れ、借金の支払いを迫る。実はエマには、奨学金の負債が700万円もあったのだった。

#青木玄徳 #映画 #無料映画 #闇金 #裏社会 #ヤクザ

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46件のコメント

  1. 介護費用&600万円の奨学金→吉原 状況的には、普通にありそう。
    そして、奨学金なんかマジでチャラでいい。
    学びたい学生に金を出す。こういう投資が国益に資するってヤツよな。
    別に大して学ばなくたって、金自体は回るから景気に貢献。

    血税とか国の借金とか、大半がデマ洗脳キツいから、この手の話になると
    二言目には、自己責任とか血税とか言っちゃうんだろうけど・・・

  2. この女性、日本学生支援機構なら一回自己破産するのも手だと思います。たぶん話の内容的に、保証人と連帯保証人はいないと思われ🧐そこから個人再生が可能かと。ちなみに特別猶予も可能です。

  3. 司くんは…優しいんやなー
    せやから今までの取り立ても脅しとかしなかったんやな…まぁしてる事犯罪にはなるんやけど
    前回のでもトラウマになってしまってたし…

  4. なんかさ、哀愁あるな、僕の長女奨学金なんよ、3年まえにたった50万しかあげず1000万有る内の金でさ宝飾品買って何のけいさんよ

  5. 暴力装置に何も出来ねークズ女
    その癖一人前な戯言を吐く
    あるあるだな よく表現してる笑

  6. 久しぶりにこのシリーズ観たけど、山田裕貴のキレ味最高

    現実社会はこういうモノだといつでも感じるわ

  7. ドラム缶の先生はどうなったのかな。
    小学生の時イヤらしい先生いたわ。
    元養父も変態だったわ。

  8. 国民の血税
    ふざけんなくそみたいな天皇とかいらんし税金さ何に使ってる?日本や世界や人間一度滅びれば良い新たな地球蘇生人間滅びろ

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