まだ売れる前――。

明石家さんまと島田紳助が、京都の遊園地で仕事をしていた若手時代。
そこで起きたのは、今では考えられない”命がけ”のステージでした。

さんまさんが突然、
「ただいまから、水中縄抜けショーを行います!」

そう宣言すると、紳助さんを「引田天功の弟子」という設定にして両手を縛り、そのままプールへ…。

ところが、紳助さんは本当に溺れてしまい、監視員に救助される事態に。

さらに話は、若き日の2人だからこそ語れる爆笑の口喧嘩へ発展。
お互いの恥ずかしい過去を暴露し合う、息つく暇もないマシンガントークは必見です。

苦しい下積み時代をともに過ごしたからこそ生まれた、笑いと絆が詰まった伝説のエピソードをぜひ最後までご覧ください。

皆さんは、明石家さんまと島田紳助の思い出のエピソードで一番印象に残っているものは何ですか?
ぜひコメント欄で教えてください!

👍 面白いと思った方は高評価・チャンネル登録もよろしくお願いします。

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5件のコメント

  1. たけしもタモリも所も鶴瓶も、さんまが主導権を持って喋る形になるけど、紳助だと主導権の奪い合いになるからハラハラするね

  2. 朝日放送だったかな・・・
    月曜午後30分番組があって、日産ギャラリー提供ポップス対歌謡曲とラジオ番組があった。司会が上岡龍太郎さんでさんまさんと信介さんがクイズ対決する体だったが、三人の掛け合いがおもしろく毎回ほとんど曲はかからなかった。
    さんまさん伸助さんが東京に行く直前の時期。最高に面白かった。その後ひょうきん族で共演してこの番組でのネタたくさんあった。

  3. 実は何回も同じ話しているのに、いつ聞いても新鮮な気持ちで笑わせるのがすごい

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