映画大好き兄弟によるネタバレ感想ラジオ。今回語るのは、『君の名は。』『すずめの戸締まり』の新海誠監督による劇場アニメを実写化した『秒速5センチメートル』。邦画の全てを解決する「SixTONES」の松村北斗が今回も良すぎ! 適度に新海作品の臭みを脱臭し、オトナな良作に! 実写化ならではの語り口の変化とは? そもそも秒速の本質とは何だったのか? 今回も深掘って語ります。「この人やっぱすごい!」

※このラジオは2025/10/11にXのスペースで配信したものです。

兄:しの( https://twitter.com/mouse15278 )
弟:ばんぼ( https://twitter.com/babonbobonbo )

0:00 絶妙にチューニングされた実写化
1:17 台詞と演技のナチュラルな調整
8:35 自己完結から他者への開示へ
13:45 オムニバス形式から変化した意味
18:23 「言葉」の扱いが変化している
21:10 セカイとの距離感を捉え直す話
30:09 それでも気色悪い部分はある
35:21 総括:第三者による実写化の成功例!

#松村北斗
#高畑充希
#森七菜
#新海誠
#秒速5センチメートル
#映画

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5件のコメント

  1. 一昨日、「秒速5センチメートル」の映画観に行ってきました。

    【ネタバレ】

    今回は、「One more time One more chance」が挿入歌だったけど、エンドロール中にこの曲を流して欲しかった。

  2. 踏切のラストはマストでしょう。あれがあるから前を向いたんだなとみんなが思えた。アニメと違う北斗の表情がこの映画の締めだよね。

  3. 言ってる事はわかるけど、実写版は原作見てない人もいるしこれで良いんじゃ無いかな。大型スクリーンで見る映画ですから。

  4. 最後の踏切のシーンは桜の木と同様の位置付けだと感じました

    明里は貴樹を信じているから約束の日には来ないし、貴樹は貴樹で明里が振り向いてないことを信じて電車の向こうを見る、という

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