第79回カンヌ国際映画祭 監督週間部門 正式出品
第50回アヌシー国際アニメーション映画祭 長編コンペティション部門選出

世界が熱狂した新しい才能・門脇康平監督最新作
長編アニメーション映画『我々は宇宙人』2026年9月25日(金)劇場公開。

W主演:坂東龍汰 × 岡山天音
音楽:Yaffle

【ストーリー】
平成の田舎町で出会った二人の少年。
“普通”であることに悩む翼と、“特別”な存在の暁太郎。
しかし、日常の歪みの先に起きた出来事が、二人の関係を大きく変えていく——。
これは、二人の青春の物語か。
それとも、消したい記憶か。

【作品情報】
■タイトル: 『我々は宇宙人』
■英題: 『We are Aliens』
■公開日: 2026年9月25日(金)
■配給:TOHO NEXT・NOTHING NEW
■企画・脚本・監督: 門脇康平
■キャスト: #坂東龍汰  #岡山天音
■音楽: #Yaffle
■企画・製作・制作: NOTHING NEW
■協力 : MIYU PRODUCTIONS

©NOTHING NEW, MIYU PRODUCTIONS

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■作品公式サイト:https://nothingnew.film/wearealiens/
■NOTHING NEW(X):https://x.com/NOTHINGNEW_FILM
■NOTHING NEW(Instagram):https://www.instagram.com/nothingnew_film/
■スタジオ公式(X):https://x.com/NN_animation
■レーベル公式サイト:https://nothingnew.ltd/

#我々は宇宙人

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18件のコメント

  1. 人の身体へ精神が宿る現象を映画化されているのかな?(ワクワク♪)

    オートドローイングやラマヌジャンの数式など人に何かが降りてくる様な現象はちょくちょくあるみたいですね。

    精神というものが何なのかクオリアの研究にも興味があります♪

    もしDNAや遺伝で紡がれる肉体の情報とは別の側面で精神に何かが宿るとしたら、宇宙の遠く離れた銀河や 別の次元の意識などが

    地球の人間と呼ばれる生命の肉体を借りてこの地球で100億の文明が共存していたら。

    そんなことをこの映画のタイトル「我々は宇宙人」から想像しました。

    アカシックレコードやブラックホールなどにも作品内で言及されているかも気になるところです。

  2. ふたりの少年の30年以上にわたる友情と再会を通して、人が生きることの意味を静かに問いかけた長編アニメーション映画
    って書いてあった。あと消したい記憶ってなんだろう?

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