人類の罪と罰。もう、無(ゼロ)には戻れない。


【Introduction & Story】
戦争によって「無(ゼロ)」になった日本を
ゴジラが「負(マイナス)」に突き落とした。
あれから2年。

もがき苦しみながらも復興を遂げ、ようやく辿り着いたはずの日常に
希望を完璧に打ち砕く、新たな絶望の到達点が襲いかかる。

監督・脚本・VFX 山崎貴       
アカデミー賞・視覚効果賞受賞
世界が熱狂した『ゴジラ-1.0』のその先へ。

三度目はない。ここで、すべて終わらせる。

『ゴジラ-0.0』
公開日:2026年11月3日(火・祝)公開
出演:神木隆之介 浜辺美波
監督・脚本・VFX:山崎貴
音楽:佐藤直紀
製作:東宝㈱
制作プロダクション:TOHOスタジオ ROBOT
VFX:白組
https://godzilla-minuszero.toho-movie.jp/
X:https://x.com/g_minus_zero?s=21
Instagram:https://www.instagram.com/godzilla_minus_zero/
TikTok:https://www.tiktok.com/@godzilla.toho

#ゴジラマイナスゼロ

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41件のコメント

  1. ゴジラが核エネルギーで更に強力になるのか、それともゴジラの欠片と核エネルギーからビオランテみたいな人の作りだしたゴジラが誕生するのか

  2. 終戦とゴジラを描くなら、確かに核は避けて通れない。とはいえ、日本で核を描くのはかなりの重圧があったはず。山崎監督の決意を観に行きますよ。

  3. 核に耐えるからアメリカまで誘導してゴジラでやり返しようって輩がいて誘導中が二式大艇のシーン。核投下のシーンはアメリカが倒せなくて焦って投下のシーン。とかかな?人間のやっていい範疇超えてるはゴジラでのやり返しかな?

  4. 前作では0から-1.0になった、それをどうにかして0に戻そうとしても、戻った0は以前の0ではない。だから、「-0.0」

  5. 山崎監督が言ってた
    「日本人としてオッペンハイマーへのアンサー映画を作りたい」
    というのは早速これなのかもな。

  6. 高雄がシンガポールから即座に戦線復帰可能な程“私達の歴史線”と違う敗戦の程度、戦後僅か2年でのゴジラの蹂躙による復興遅延、恐らく大きく変更されたであろう米国の占領政策と極東軍事プレゼンス…。平行世界IF歴史SFとしても注目しています。昭和30年代に科特隊発足?

  7. 敷島は核よりゴジラを恐れているから、野田が新たな学者に唆されて、ゴジラを巨大化させてしまった?後ろに典子もいるし。

  8. 大戸島のゴジラがこんなにも…。よくよく考えたらクロスロード作戦により進化し、震電で特攻し、そして今作も恐らく…つまりあの日、ゴジラに手を出さなければ…。

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