劇場アニメ映画「漁港の肉子ちゃん」の完成報告会が行われ、企画・プロデュースの明石家さんま、声優を務めた大竹しのぶらが出席した。同作は、漁港の船で暮らす肉子(声・大竹)と娘・キクコ(Cocomi)の日常を描くハートフルコメディー。報告会では、さんまが冒頭から「隣に大竹さんがいらっしゃるので、再婚した方がいいんですかね?」と報道陣を笑わせた。一方、大竹は「(さんまが)こんなに良い映画を作る人だったんだと思って、びっくりした」とコメント。さんまに「分かっていたやろ!」とツッコミを入れられると、「分からなかった」と笑顔で応じていた。
~6月11日 全国公開 配給:アスミック・エース~

出席者:明石家さんま、大竹しのぶ、Cocomi、花江夏樹、稲垣来泉、渡辺歩(監督)

2021年5月26日
16分12秒

【時事通信社】
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31件のコメント

  1. 色々とあったんだから、フラッシュとか辞めた📸たほうが…。暖かく見守ってあげるのが良いと思います。

  2. 漁港の肉子ちゃんの映画制作に関わったけど、マスクもらえなかった人がいるのかぁ…。さんまさん…。きくりんの声はココちゃんピッタリでしたし肉子ちゃんもしのぶさんで、ものすごく良かったです。しかしさんまさんはいつでもどこでも最高です。

  3. さんまさんには、長生きして欲しいので、しのぶさんより一回りふた回り若い新妻を迎えて欲しい。長澤まさみや、綾瀬はるかが、ちょうど良いと、思います。

  4. 後半、映画の主題歌である「イメージの詩」を歌う子役の方稲垣来泉が登場するシーンがありますけど。あらすじを読んだ感じからするとあの歌じゃなくて同じ吉田拓郎の「今日までそして明日から」の方が良かった気がするんだけど。「イメージの詩」って拓郎の作品のなかでは哲学的文学的な匂いがする作品だから、どうなのかなって思いましたけど。あの歌を持ってくるっていうところで、producerである明石家さんまの想いというか、一見ほのぼのとした作品なようで、実は深さも底辺に狙ってたんではないか。この作品、最初からアニメだったわけではないらしいし。途中でアニメになったんですよねたしか。その辺でどういうモチベーションがあったか仄見える感じもします。

    話の中でさんまから、拓郎が完成品の第一声聴いて号泣とか言われてますけど。号泣は本当かなあ。彼も年齢のせいか涙もろくなったのか。たかが子供がアレを歌ったって号泣することか。第一どこまで理解したかわかりゃしないでしょうに。大丈夫か(笑)。俺なんかアレ何が言いたいのかずいぶん考えたけどなあ。いまだに実はよく分かってない気もするし(笑)。難しいよアレは。アレを主題歌にする時点でまたずいぶんな、深さを期待させたなって思うから。

    11:40前後からはさんまは「稲垣来泉に、あの歌はボブ・ディラン風にと言ったらハイ!と言われた。たぶんボブ・ディランという響きが世界共通なんでしょう」とか。言ってるシーンもありますけど。面白いな。小学生女子にあの歌をボブ・ディラン風に歌ってくれと。子供に歌わせるって決めたのはさんまじゃないみたいですね。稲垣来泉に決めたのはさんまみたいだけど。また選曲といい子供といい意表をついた企画で固めたな。さすがさんま&吉本(笑)。

  5. 二人とも好きだから、再婚もして欲しいななんて思いますが、今の距離間がいいと、さんまさんもしのぶさんも思っているならそれでも、素敵だと思います!また共演してほしいです!❤

  6. この映画のお話の頃を、思い出しただけでも、心がほっこりします💖
    😂😂😂😂😂😂🎉あったかいですね💖

    🙄笑う門には福来るって、誰かが。なんども。「空耳😊」🎉

  7. 私は、13年前に、離婚した、元旦那と、旦那の父親と一緒に暮らす事になりました!
    なぜか、また、同じ人と結婚するとは、自分も、考えていませんでした!
    楽しい家庭を築きたいです

  8. さんまさんは、大竹しのぶさんとは、再婚して欲しいですよね。さんまさん素敵ですね。このお二人お似合いです。

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