Share.

49件のコメント

  1. 擦れたくないただ若かった頃の純粋なままの自分でいたいという嘆きが痛いほどに伝わってくるよ尾崎
    それでもこの街の喧騒に飲まれてしまう悲しいかな
    人は歳をとるごとに擦れていき、若い頃にもってた野望や夢を諦め現実にアクセスしていてそんな風景情景が頭の中でイメージできるよ

  2. 豚」イコール公務員、あとは一部上場企業や、、、、そんなもん食らいついても味せんよ、、せっかくの自分の人生、そんなもんに捧げること自体が、お前を豚と呼ぶ。自分でなんとかせい

  3. このライブは、尾崎がまだ10代の頃の詩や曲の良さ!!凄く頭が良くそれでいて感受性が、高い!!

  4. そうやなぁ、もう豚にもワクチン打たれてて食いつかれへん、、、なんつってな?

  5. 内面の希求と時代社会現象に対する反発した歌詞を歌い有名人になった尾崎豊、10歳年上の私も共感してしまった、私も10代の時、学校に先生に反発してたからわかる

  6. 尾崎さん。当時共感して訳わかんけどとがってましたが、今は、酒浸りの中年だし、サラリーマンだわ。だめだこりゃ。

  7. 今の時代もネットが無くて尾崎も生きてたら殆どの人が尾崎を知らぬままやったと思う。そのネットが無い時代に自分は有線で尾崎の曲に出会って当時小学の保健の先生が尾崎ファンと聞いてそこで自分は尾崎を知る用になり今年で丸40年ファンやってます。

  8. 俺は2001年生まれの23歳ですが、学校でいじめられて不登校になってた時、尾崎の歌に何度も救われました。

  9. 今若者の心に寄り添った曲はたくさんあるけども、なんだかなよっちぃ歌詞が多いというか、若者ならではの悩みを抱えている自分たち、傷を抱えた私たち😔みたいな曲が多い気がする
    抱えながらでもオレらは行くゼェみたいな止められようにない勢いみたいなものがあると思いますね。尾崎さんの曲には。

  10. 鉄を食え 飢えた狼よ 死んでも豚には 食い付くな
    この言葉には生命が宿ってるよ

  11. カセットテープで何度も何度も聴いた。40年後もまだ聴いているってすごいね。神曲では無く名曲というのだろう。

  12. Bow! 歌詞

    歌:尾崎豊

    作詞:尾崎豊

    作曲:尾崎豊

    発売:2005-10-27

    否が応でも社会に飲み込まれてしまうものさ

    若さにまかせ 挑んでく ドンキホーテ達は

    世の中のモラルをひとつ 飲み込んだだけで

    ひとつ崩れ ひとつ崩れ

    すべて壊れてしまうものなのさ

    あいつは言っていたね サラリーマンにはなりたかねえ

    朝夕のラッシュアワー 酒びたりの中年達

    ちっぽけな金にしがみつき ぶらさがってるだけじゃ NO NO

    救われない これが俺達の明日ならば

    午後4時の工場のサイレンが鳴る

    心の中の狼が叫ぶよ

    鉄を喰え 飢えた狼よ

    死んでもブタには 喰いつくな

    夢を語って過ごした夜が明けると

    逃げだせない渦が 日の出と共にやってくる

    中卒・高卒・中退 学歴がやけに目につく

    愛よりも夢よりも 金で買える自由が欲しいのかい

    午後4時の工場のサイレンが鳴る

    心の中の狼が 叫ぶよ

    鉄を喰え 飢えた狼よ

    死んでもブタには 喰いつくな

    鉄を喰え 飢えた狼よ

    死んでもブタには 喰いつくな

  13. 偏差値至上主義、学歴重視の当時を思い出します。。。尾崎豊、青春そのものだった。ありがとう!

  14. 尾崎の歌は理想論などではなく、人生そのもの。あの頃この歌を聞いていたのに、豚に食いついて、ちっぽけな金にしがみついた人の多いこと。だから尾崎は鉄を喰え!飢えた狼よ!といったのだ。

  15. この時、現場でバイトしてた。店内の壁面はポスターが覆い、業界関係者のコンベンションとして盛り上がっていた。

  16. オレ40だけど
    この歳で
    このリリック書けるの
    マジですごい!
    人生何回目だよって話

  17. 尾崎のこの曲を小中学生の頃聴いていたおかげで俺は会社持って社長になれたのかもしれない
    自由かって聞かれたらそうじゃない時間もあるけど
    死に物狂いで頑張れたおかげで今は好きにできる自由な時間に自由な所へ行ける
    俺が居なくても会社が回るようになるまで必死に頑張れたのは尾崎さんのおかげ

Leave A Reply