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🎉【児童映画特集】🎉
今週から夏にぴったりな児童映画特集をお届け!
横浜の工業地帯を舞台に少年と少女の心の交流を描いた、日活児童映画2作目『ともだち』をプレミア配信いたします!
子どもたちのまっすぐな心と温かな交流が胸を打つ感動作です。
さらに、デビュー間もない松田優作の貴重な出演シーンにも注目です👀

⏰配信期間:7月30日(木)21:00~8月16日(日)21:00

■ストーリー
将来はサッカーの名選手になり、世界各地で試合することを夢みている松村新太は、京浜工業地帯の中核・K市の小学校六年生。新太にとって、ちょっと嫌なことが起こった。席替えで、斎藤良子が隣の席になったのである。良子は四年の時、岩手から転校して来た時は元気な女の子だったが、気管支端息にかかってからは、無口で陰気になっていき、それからは仲間はずれにされていた。そんな良子を何とか明かるくさせようと、戸山先生が新太に頼んだのだったが…。

監督:澤田幸弘
脚本:勝目貴久
音楽:小杉太一郎
キャスト:阿部仁志 鈴木典子 地井武男 松田優作
公開:1974/7/24
#ともだち #松田優作 #昭和 #日活 #日活フィルムアーカイブ
※配信予定は予告なく変更になる可能性があります。

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28件のコメント

  1. 児童映画かと思われますが分かる方いませんか?見終えて記憶が蘇りタイトルを思い出せません。
    ・85年に日本映画8mmで低学年坐禅会鑑賞。
    ・始まる前に上映禁止とかの文言が現れた。
    ・女の人がダンボールか板の上に犬を生きたまま川に流す→仕方ないというストーリー

  2. 何故この映画に松田優作が出演したのかさっぱりわからない?単に仕事を選ばなかっただけかもしれないが、使った監督も監督だと思うよ。変なの。

  3. なんで松田優作なの?

    ガンダム劇場版の倍賞千恵子みたい。
    「おまえ、主役じゃないだろ!」みたいな

  4. この映画、学校の上映会で見たことありますよ。すごく懐かしい。最後のシーンはよく覚えています。

  5. 世代には当たり前すぎるから誰もコメントしてないけど、お父さん役の牟田悌三氏はケンちゃんシリーズのお父さんの人ですね。

  6. 小学生には萌えないが、栴檀は双葉より~で中学生の原田美枝子には鼻血出そう

  7. この作品のどこに需要があるんでしょう。もしかして、公民館とか学校の映画会で
    強制的に見せられる感じ?

  8. 令和の時代、
    最後のリスを話すシーンは動物愛護法により即逮捕!
    そして、SNSは批判囂囂で大荒れになってる事案。
    口コミは★1つ評価多数。

  9. これ学校の講堂でみました。当時小学校3年生くらいだったかな。懐かしい。公害問題がリアルだった時代ですね。

  10. 最後のシーンが気になります。

    シマリスはそのままだったのでしょうか。

    飼われていたシマリスが

    自然に放たれたら死んでしまいます。

    映画のために

    シマリスを犠牲にしたのだとしたら、

    残酷で、
    シマリスが可哀そうです。

    感動出来ないシーンです。

  11. 教卓に座って、児童の前でタバコを吸う先生
    昔はこんなだったよな~
    タバコのにおい大好きな子供でした😄

  12. 阿部仁志・・・「太陽にほえろ!」で鮫島勘五郎の息子役
    斉藤建夫・・・「ウルトラマンレオ」で自称怪獣大将の小学生役
    石井聖孝・・・「キカイダー01」のヒロシ役
    松原和仁・・・「谷岡ヤスジのメッタメタガキ道講座」(監督・江崎実生)のオラ山ガキ夫役

  13. 小学校3~4年の頃に小学校の映画鑑賞会で観た映画。
    良子ちゃんが、ケーキを握り潰してしまうシーンと亡くなったと報告のあったシーンが強烈で、ずっと観なおして観たいと、ずっと、気になっていた題名の解らなかった映画です。
    新太と良子ちゃんの顔は何となく覚えていたのでこれは!?とスグに気が付ついた。
    しかし、地井武男、松田優作、原田美枝子、下川辰平、牟田悌三、高原駿雄、石井富子と名優が一杯出演しているのに全く記憶に残ってなかった。太陽にほえろ!の存在を僕が、まだ知らなかった所為か、お蔭で新鮮でした。
    そして、当時の記憶を辿れて良かったです。
    この作品を鑑賞して、泣いてしまったことを同級生に茶化されて映画を観て人前で泣くのは恥ずかしいと学んだ映画です。
    そして、しばらく泣きたい作品を観ても素直に泣けなくなったのを思い出しました。
    自分の中で深くトラウマ的に影響を受けている作品なんだなって気付いた。

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