「モータースポーツ文化を友達の輪でつなげよう!」シリーズ第2弾!
1980年代後半~1990年代にかけて大活躍した
YAMAHAワークスライダー 片山 信二 選手をゲストに
当時の全日本ロード選手権を語るトーク対談をしちゃいます。

今回は、バイク業界に燦然と輝くバイク漫画「バリバリ伝説」との関係を
わたくし丸山と片山選手が当時の背景を含めてお話いたします。^^/

#1986 全日本ロード選手権 GP250 チャンピオン

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24件のコメント

  1. メディア、特に十代への影響具合は漫画本とかアニメの影響は大きいよなぁ
    バイクメーカも国内の二輪市場を活性化するのに漫画家に投資して
    ヒットを飛ばした方がいいんじゃねーかなぁ。
    Toyotaの86だってInitail-Dが無かったらリリース出来なかったよ

  2. しげの秀一は日産を良く描かないから嫌い。
    秀吉殺したのも鉄仮面だしイニDの32GTRとかS14シルビアとか。

  3. 台詞付きで登場した最初の実在人物は、吉村秀雄(ポップ吉村)さん・・・じゃなかったかな?
    秀吉の走りを見て

  4. 今でもグンはオレのヒーローだ!!!
    長崎でグンヘルで走ってます。
    見かけたら声かけてねーw

  5. 伊藤真一は「優勝か転倒かのシンデレラボーイ」
    と雑誌でも言われていましたね
    私も18か19でしたが、
    「そんな安定しないライダーなんて成績残せないだろ
    顔が良いだけじゃん(僻み)」
    って思ってました

  6. 近年まで実在の人物が出ていた漫画で最も有名なのは、「あぶさん」だよね。

    パリーグを中心に、ほとんどの日本人選手が出ている。
    近鉄の金村なんか、自分から水島新司に売り込んだそうな。

    ただし、外人選手は実名は出さない。
    (一度使ったところ、肖像権使用料として、えらい金額を要求されたことが原因)

  7. あの当時は肖像権にうるさくなかったころだけに、片山さんどころか当時の一流GPライダーのローソンやガードナーも大変な目にあってましたからね〜

  8. しげのさんに、コメントいただきたい。この漫画とは、違うけど楠木さんの湾岸ミッドナイトに、地元のトラックが首都高走ってるのを見てこれって実話みたい。って思った。

  9. いいなあ
    80 90年代
    お二人とも武勇伝にならずに紳士的
    雨のライディングは腕の差出ますよ
    F1で言う「雨の中嶋」ですよ スゴイことです

  10. 丸山さん。片山さんお疲れ様です。当時の超雲の上の人がお話しされる『バリ伝』バイク乗りのバイブルでした。『汚れた英雄』の裏話も聞けて『ハイティーン・ブギ』の貴重なお話しまでありがとうございます。これからもお二人のご活躍ご期待しております。

  11. 私、片山レプリカヘルメットに塗装してましたわ。懐かしい。あのヘルメット初めて何処へ?

  12. 当時、平さん、川崎さん、上野さん、片山さんのサインを頂いた事があります。皆さん身長が180センチ近くありとても細くモデルの様でカッコ良かった記憶があります。片山さんはとてもシャイな謙虚な方で大人しそうな印象でした。

  13. 丸山さんの何が凄いって、アルバイトしながら全日本ライダーになって、バイクの世界で食べて生けているところですね。
    メーカーがかりで無くゼロからカタチにして尊敬してます。

  14. どうでもいいことですが、モータースポーツ界って片山姓がやたら多い気がする。

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