「榊󠄀原社長に呼び出されました」に出演した武尊が、那須川天心のボクシング挑戦について言及しました。生配信で武尊は、天心の適応力について「天性のものでボクシングっていう競技にアジャストしてきている」と評価し、キックボクシングとのルールや戦い方の違いを乗り越え成長を続ける姿勢に触れ「一戦一戦の成長具合がすごい」と絶賛。格闘家として「天才的な物を持っている選手」と語り、「ボクシングでも頂点を獲ってほしい」とエールを送りました。

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28件のコメント

  1. 武居と天心はマジで天才
    ボクシングの競技人口的にもそうだが
    国内でしてただけのキックと
    世界で戦うボクシングじゃ競争率が違いすぎるから無理だと思ってたけど
    2人とも世界レベル

  2. 本編で天心の当日体重制限、6オンス、5Rは負けるから拒否を全て武尊が承諾したことバラさんが言ってた。これだからミーハーは天心憧れるけど、武尊はファイターが憧れる。天心は才能あるヘタレ

  3. まるで天心が才能だけで努力してないかのような言い方だな。
    キックの世界からいなくなってよかったな。
    天心はお前と違って負けたら引退とか言わないし、負けた自分も表現できる強さがあるからな。

  4. 那須川は絶対ボクシングではなくMMAに行くべきだっただろ。
    井上の存在は一旦置いといたしても、那須川のあの動きを見てるとボクシングよりMMAで見たかったというワクワクの方が強いんだよな。
    江幡塁とやった時の那須川の身体能力半端なかったし、UFCでアクセルキックからのしゃがんでTDとか那須川の身体能力的にできそうだけど、そんなんできたらめっちゃ会場ぶち上がったりしてただろうなと思うとなんか勿体無い気がする
    那須川の強みはハンドスピードだけじゃなく、面食らうほどの上下の打ち分けだったから蹴りの選択肢がなくなった今手だけなら那須川より速い奴はたくさんボクシングにはいるし、MMAがよかったよ

  5. 天心のMMA完全転向は見たかったけど、フライでもサイズが小さいしフィジカル的に難しかったやろな
    堀口も小さいけど、フィジカルが化物やからね

  6. 那須川のMMAは浪漫あったよな。パウンドもえぐかった。蹴りもあるMMAでのパンチとボクシングでのパンチは違うからな。

  7. 裏話として本格的にキックでプロデビューする前に、帝拳からボクシング界来ないか?みたいなオファーもあったべ確か。明日のジョーの白木葉子のモデルと言われてる帝拳のマネジャー?の女性からも格闘センスを太鼓判押されてたんよ。だからボクシング界に行ったのは、必然なのかもしれない。mmaに行ってたら微妙だったかもね

  8. それ言ったらうちの『朝倉未来』も負けてないぞ‼️
    メイウェザーとボクシング YA-MANとキック そして本業の総合

  9. ボクシングでチャンピオンなったくらいには
    体も大きくなってるだろうから

    そこから数年かけたらUFCでもチャンピオン狙えるかもね。

    まぁ、ドラゴンボールくらいの話するとしたら
    井上尚弥倒してチャンピオンなって

    UFCのチャンピオン倒して日本人初のUFC王者になれば完璧。

    出来る出来ないは置いといて、チャレンジしてみようと出来ることが素晴らしい。

    キックボクシング、ボクシング、総合の全てでチャンピオンになれば
    さすがに国民栄誉賞くらいはあげてもいいけど
    そんなことよりガードマンとドッキリしといてほしい

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