沖田修一監督が長編映画デビュー20周年となるアニバーサリーイヤーに完全オリジナルで贈る新作映画『さとこはいつも』が、9月19日より全国公開される。三者三様でまったく違う人生を歩む“さとこ”たちにふんしたのは、有村架純、石田ひかり、そして約300人参加のオーディションで選ばれた新人・姫野花春だ。

あらすじ
同級生に恋する中学3年生の中井聡子(15歳)。映画配給会社の宣伝部でバリバリ仕事をしつつ、6年目になる不倫が倦怠期を迎えている西田沙都子(35歳)。子育てがひと段落、ようやく自分の時間ができた飯島里子(55歳)。そんな“さとこ”たちがそれぞれに降りかかる出来事をきっかけに自分の人生を小説として書き始めた時、他人だったはずの3人の物語が少しずつ交差していくことになる。

配給:ハピネットファントム・スタジオ 
(c) 2026 「さとこはいつも」製作委員会

#有村架純

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14件のコメント

  1. 具体名出して、本当に悪いのは何なのか言及するくらいの覚悟で望まないと広告代理店が広告代理店の姿勢にもの申す自己弁護、何なら自己陶酔にさえ見えてしまうよ。

  2. かつて斎藤工に”ブロッコリー”と言われた邦画によくあるポスターの作品に有村架純が出ていたという

  3. こういうの持ってたんです!!!毎度毎度期待大の映画のポスターが現地のものと対極か方向性音痴すぎるのばかりでなんでやねん?となってたからこういうの最高〜。

  4. 映画好きを呼ぶより、映画好き以外を呼ぼうとする(映画好きはポスターなんか出さなくても行く)
    日本の客を信用してない(よって情報詰め込みで作品性もなにも無くなる)

  5. そもそも配信ドラマを良く見る若い層なんていません
    若者はアニメしか見てないし、ネトフリですらメイン層は40代以上というデータがある

  6. キャッチコピーを会議室で議論する構図自体が時代遅れなんだろうな。人間がやっても作品固有の良さと売れるテンプレとのトレードオフで、妥協点を見つける作業でしかない。それはAIが一番得意で効果も出るし、なんならSNSで大量に動画投下する方が効果ありそう

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