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21件のコメント

  1. 俺たち、もう終わっちゃったのかな。
    バカやろう。まだ、始まっちゃいないよ。

    という言葉にすごい悲しみや諦めを感じる。
    無理に自らを奮い立たせているような。
    この二人、この後、自殺するんじゃないかという雰囲気を感じた。

  2. 久石譲さんのこのエンディング曲も素晴らしく、背中を押して勇気づけてくれる!!北野武さんと久石譲さんのコンビ、好きだったなぁ

  3. これ、日本映画史上最高のエンディングだと思う。いちばん最初に観たとき、鳥肌が立った。その後、なぜか自然と涙が出てきたのをおぼえている。

  4. このエンディングが
    ハッピーエンドだ
    と勘違いした視聴者にはなんの可能性もないけど
    バッドエンディングだ

    と気づいた視聴者には可能性がある
    こんなに残酷すぎるエンディングは見たことない

  5. 今は移転してしまい、この場所には無くなってしまった我が母校。
    しかしこの映画を観れば、いつでも学生時代に戻ることができる。
    校舎、教室、校庭、部室。
    あの時の思い出が、ありありとよみがえる。

  6. 青春映画って当時至極全うな夢で堅気の仕事がしたいとゆう夢を追いかける感じが多い映画ばかりだったけど、この映画はお天道様に見せれる仕事でもなく最後どん底まで落ちてもまだ始まってないと言えるこうゆう映画のほうが青春っぽくて俺は好きだ。

  7. たけしが「夢なんか持たなくても生きていける」と言ってた意味がこのラストを何回もリピートすることでだんだんと分かってくるよね

  8. <<
    @走太朗
    3 年前
    紆余曲折あって42歳で人生リスタートしました
    まだ始まったばかり、、、
    >>>>>>>
    この映画って、さいごのセリフを「希望」と受け取る人と「絶望」と受け取る人、双方が常に絶えないから名作なんだろうなと思う。

  9. なんかもう一回見たくなったな。毎月ギリギリで経営してるアラフィフ男性より

  10. 最後の台詞が天才的です。ストーリーはどう考えてもバッドエンドなのに救いがある。あの一言に救われる。あまりにもあの終わり方が私の中では衝撃的で、エンドロールが終わっても暫く放心状態になりました。

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