「夜に駆ける」(YOASOBI)のMusic Videoを手掛けた、今をときめくクリエイター・藍にいな(漫画家・アニメーション作家)が、昭和歌謡の名曲、太田裕美の「木綿のハンカチーフ」(1975年)に挑み、創り上げたMusic Videoが完成!ついに公開!
「木綿のハンカチーフ」は、作詞・松本隆、作曲・筒美京平による歌手・太田裕美の代表曲でありMusic Videoが存在しなかった時代の名曲。
遠距離恋愛の恋人同士が、別れに向かっていく切ない歌詞の世界が、藍にいなの独特のアニメーションにより可視化・表現された。

「木綿のハンカチーフ」の配信はコチラ
https://smdr.lnk.to/6u9AL5Bp

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30件のコメント

  1. 東京に住んでいる君🥰いつの間にか彼氏に勝手にしてしまいました(笑)いつまでも憧れの君でいてください⭐⭐⭐私の王子様⭐⭐⭐

  2. 上京して仕事とプライベートが楽しくて地元にいた彼女をないがしろにしてしまった。
    今でもこの曲を聞くと過去の自分と重なりすぎて胸が締め付けられる…大切に出来ていたら未来は変わっていたのだろうか。

  3. 分かるなあ、都会の絵の具に染まらないで帰って。お金じゃないよね、ウンウン。

    草に寝転ぶ貴方が好きだったの。都会に出て変わってしまった彼氏。

    草に寝転ぶ貴方が私は好き😊

  4. 今の曲も沢山の名曲あります
    日本には心に残る曲が沢山あってなんか日本の曲は心を込めて情景が浮かんできます 歌謡曲 いえ日本の名曲万歳ですね(⌒‐⌒)

  5. 仕事や予定に追われる日ではなく、何も予定がないのに朝早く起きた休日に近所をゆったり散歩しながら聴く曲です。

  6. この歌が流行った頃.follow meといったけど、彼女はついてこなかったな😂笑い話のような悲恋。

  7. 木綿のハンカチをいつも使っていたら、なんかおかしいと思ってよく見たら木綿どうふでした。

  8. 12年付き合ってた元彼こないだ振ったばかりで、途中から都会に行っちゃったからめっちゃ感情移入して泣く

  9. 最初聞いた時は彼氏が心変わりして変わってしまって彼女は切ないなぁって思ったけど
    何回も聞くうちにスーツのくだりが切なすぎる
    君は素顔のままで変わらないだろうけど
    僕はスーツ着てこんなに頑張ってるんだ見てほしいって言ってるのに
    草で寝転ぶあなたが好きだって
    頑張りを見て欲しかった自慢のような気持ちもあったかもしれなくて
    どっちも悪くないんだけどさ
    ことばの余白を贅沢に使うことを知った歌でした。

  10. この歌のアンサーソング皆さん知ってましたか太田裕美、赤いハイヒールて曲私も二年前に知りました、結局東京の彼はふるさとに帰ってました。

  11. 意気揚揚と上京したが、現実は社会に揉まれて仕事も人間関係も思ったようにいかない。
    意気揚揚と上京したからこそ、情けない姿を恋人には見せたくない、そんな若い男の子の虚勢の手紙のようにも感じます。
    辛い日々の中変わらないでいてくれる恋人は実は心の拠り所だったのかも。
    特に最後のフレーズは、帰らないではなくて、帰れない、なのが
    もうこんなんじゃ郷には帰れないっていう気持ちが漏れてしまっているようにも感じます。
    都内で働くことに疲れた私には、この曲はそんな風にも聴こえてきます。

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