くりぃむしちゅー有田哲平の【公式】YouTubeチャンネル!
第368回は、「“プロレス”という言葉の使い方」についてあらためて考える!第363回で取り上げたところ、視聴者から凄まじい反響が…!視聴者のコメントをいくつか紹介しながら、あらためて、世間で使われがちな「プロレス」という言葉の使い方を紐解く!有田が言いたいこととは…?
※#363はコチラ▷https://youtu.be/Jdexn880JCs
\📣☺️配信再開のお知らせ/
しばらく配信をお休みさせていただいておりましたが、本日から通常通り動画の配信を再開します!毎週月曜&木曜の18時頃をぜひお楽しみに♪
■番組公式ガイドブック第2弾発売中‼🎉
ご購入➡https://amzn.to/45qVD9i
豪華対談×4収録!全国の書店・ECサイトで発売中!
タイトル:有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】公式ガイドブック2
発売日:10月21日 価格:2,200円(税込) B5・176ページ
■番組オリジナルグッズ発売中‼🎉
オフィシャルショップ➡https://suzuri.jp/omaearitadaro
番組オリジナルグッズに追加アイテム登場!
Tシャツに加えて、ロングスリーブTシャツ・パーカー・マグカップ・キーホルダー・缶バッジが新たに登場しました!
ぜひこの機会にチェックしてみてください♪
■【プロレスに関する質問&相談】大募集!!
有田さんに『聞きたいこと』『相談したいこと』『語ってほしいこと』『やってほしいこと』などなど、ぜひお気軽にこちらのフォームからお送りください!
https://forms.gle/p5Tat985s8A5gucR6
■この動画で有田さんがお話した大会(出来事)・触れた大会(出来事)
■【チャンネル登録】と【いいねボタン】をよろしくお願い致します!
チャンネル登録後、「登録済み」の横にある「ベルマーク」のアイコンをタップして「すべて」を選択して頂き、ぜひ新着動画のお知らせなどの通知が受け取れるようにしてください♪
■チャンネルメンバーシップ登録について
[メンバーになる] ボタンからメンバーシップを登録して頂くと、不定期開催の生配信イベント『有田編集長のプロレス飲み会』をリアルタイムでご視聴頂けたり、アーカイブ公開期間は全編ご視聴頂くことができますので、ご参加希望の方はぜひ♪
☆メンバーシップ申込ページ:https://bit.ly/3jOtiB2
■チャンネル公式SNSアカウント
様々なお知らせや収録の様子などスタッフが投稿して参りますので、ぜひフォローよろしくお願い致します!
☆Twitter:https://twitter.com/aripro_wp
☆Instagram:https://www.instagram.com/arita_ainter
☆Facebook:https://www.facebook.com/aripro.wp
■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)
#有田哲平
#プロレス
#オマエ有田だろ
#福田充徳
OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩
©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト
43件のコメント
ちなみにくりぃむANNで上田も「プロレスしてくれてんだからさぁ」という発言をしていますw
なるほどなー。
私、麻雀が好きなんですけど、「麻雀は運ゲーじゃん」って言われるとムッとする。
でも運の要素ももちろんある。ただ、「それだけ」って言われると「いやいや」って言いたくはなる。
だけど確かに、他のジャンルの一部を取り上げて「○○じゃん」は自分も言ってるなー。
大吉先生が以前、ラジオでの発言だったと思いますが、この間こんな仕事があって、みたいな感想を話していたとき。
僕は“台本がある”みたいなことを「プロレス」って言い方をすることは好きじゃなくて、プロレスって裸と裸のぶつかり合い、力と力のぶつかり合い。
そういう意味で、この間の仕事は、相手の出してきたものをしっかり受けて、僕も自分の持ってるものを相手にぶつけ切れた感じがして、いいプロレスができたなって感じがする。
みたいなこと言ってて、なるほどーって思いました。
真剣でやる即興の殺陣
茶番を「プロレス」と言われるのも腹が立つし、聖書を「古代のライトノベル」と言われるのも腹立つ。
コレが「ライトノベル」を貶めていると言うだろうか。
腹立つ理由はなんだろう。
「信頼関係のある」戦い(トークバトル)
そこに信頼関係があるかないかが最重要!かな?
ただ レスラーが強いのは確か
「FIFAから推されてるから」は今年のワールドカップ若干あったな(笑)
(言ってる人がたくさんいた…の意味)
その部分の闘いを、猪木さんは人生をかけて挑んでいたんだなと思うと、改めて感慨深いものがありますが。。
答えがないのがプロレスだから議論が活発化するのは良い。ただし馬鹿にするのは違う。野球ファンに「あのホームランはこの回は真っすぐしか投げないから当ててねって台本でしょ?」と馬鹿にしたらキレると思うし
僕の中でのプロレスの定義は「客を盛り上げた方が勝ち!」
全てのプロスポーツとは「興行」ありきだと思ってます。お客さんが居てこその事、でないと成り立たない事。
だからこそ、プロスポーツを定義付けした時にプロレスは「キングオブプロスポーツ」だと思ってます!
プロレスはキング・オブ・スポーツなんですよ!(と、好きだから言いたい)誰もプロレスに追いつけないし追い越せない。追いついたと思ったら、もうそこにはいない。プロレスを軽く語ることは、プロレスの幻想を見せられてるんだよね。それは幻想さ、本当のプロレスは誰が語っても本質を語ることはいい意味で出来ないんだよね〜
葛西純推しのカーネーション吉田さんがプロレスの魅力を
「とにかくスカさない!」
ところだと言っていました
相手の技を避けないで受けるという意味と
ボケやノリを冷ややかにかわしたり否定したりしないという意味にも
とれる見事な一言だと思いました
鈴木紗理奈が言う「プロレス」は、「西口プロレス」的な事を言ってるんだろうなぁ。
エンタメに劇振りで、お客さん楽しめるという意味でのプロレス。
なら、ばくぜんと「プロレス」って使わない方が良いよなぁ
例えに使われる言葉は万人にわかる前提だから。そして辞典に書かれてる言葉の様に1つの単語に複数の意味がある事も全然ある。
だからファンじゃない人が「プロレス」って言葉で色んな事を例える事象はそれだけ認知が高い事で誇りに思う事。
麻雀用語のテンパるやワンチャンが、本来の意味とは少し変化して世間の麻雀を全く知らない人でも当たり前の言葉になってる様に、そこまでの状態に昇華する事をファンだからこそ望む。
プロレスファンは逃げてはいけないと思う。漫才とか漫画とか、意味合いが全然違う。ジャンルがどうこうではなく、プロレスは勝敗が決まっている戦いもあるし、誰がチャンピオンになるのか会社の意向を受けることがある、技を避けられるのに避けないこともある、当たってなくても痛がることもある。これをこのレベルのレジェンドの有田さんですらはっきり言わない。ここを事実として言わない・逃げるからおかしくなる。それがある、でいいじゃない。年間数百試合を戦う力・怪我しないように敢えて相手の技を受ける強さ・ストーリを楽しませる演技力・絶対に観客を楽しませて帰らせるプロ意識・その中でそれぞれのレスラーの魂や思想のかっこよさ、これがプロレスの凄さでしょう。曖昧さがいいとか、ブックという言葉が極悪女王に出てた?とかそこを濁すから、その濁す姿勢に対して一般層からは常に疑惑の変な目で見られるんだよ。
更新されたことが何より嬉しい。
「オマエ有田だろ!!」がない生活は退屈で仕方がない。
己が得するだけの言い訳に使うのは全て違う
プロレスは命掛けてますからね
「プロレス」を例え話で使われる度に自分が好きなものをくさされたと気持ちになってモヤっていましたが、「漫画」や「漫才」と同じように受け止めたらいいのだという有田さんのお話で、私のモヤりが昇華された気がします🙏
ありがとうございます。
劇団ひとりが使ってたの覚えてる
「そこはプロレス的な感じでさぁ」
言葉の応酬でオーディエンスを沸かす様がまるで技を受けては返すプロレスみたいってところが使われ方の原点なんだろうけど、使い手のニュアンスで意味が変わってきてしまって、魅せる掛け合いではなく、台本ありきのコントみたいな使われ方にモヤっとするというね…。
プロレス好きなら前者、プロレス知らない人は後者の意味で使われている感覚だけど、後者のような使われ方をする度にプロレスへの偏見を煽られているようでさらにモヤっとするというね…。
悪口や暴言などを言ったり書き込んだりしてプロレスじゃんで片付ける人がいるのでここでの「プロレス」は使われないようになって欲しいなと思ってます。影響力のある芸人さん、芸能人さんたちはもう使わないようにして欲しいです。
エンディングは前の方がよかったなあ・・
マジックの種明かしはしらけるよね
特にプロレスは「種も仕掛けもございません」は絶対崩しちゃいけない世界観なんだ
一応すべてのプロレスの攻防には見てる方もやってる方も理屈があるんだよ
新崎人生の拝みわたりだって理屈を説明はできる
わかってるけどそうじゃないんだ
だからそこは意地でも言わないでいてほしいんだよ
説明するのが難しいんだよな
見て理解してくれとしか言いようがないよ
有田さんってまだNetflixのWWEのドキュメンタリーには触れてない??
これは神回!
すごい面白い!
たしかに結果は決まっているかもしれない
お互いに真剣にやってるし、気を抜くとすぐにリング禍につながる過酷な世界でもある
力士には場所と巡業があるがプロレスにはこの2つの意味が同時に存在するからな〜
例えば、「プロレス」じゃなくても「場外乱闘」とか、或いは「マウント、、マウンティング」みたいな、格闘技用語やプロレス用語を日常会話の中で使われる事は、多々あるけど、確かに「プロレス」となると、ちょっと一呼吸置きたくなるよね
格闘技という意味では無く、表現としての「プロレス」という言葉は浸透してしまってるので今さら使わないでってのは現実的に不可能だと思う。
ならば動画にもあったように使い方を好きな人が誘導してあげれば良いと思う。「受け身を取らせてくれってことね」と言えば良い。
言葉のプロである芸人や、表に出る芸能人やインフルエンサーが広めてけば今よりは大分マシになる。
ヘラヘラヤラセとか言ったり、そう言う使い方するやつは流しとけばいいかなと。めんどくさいし。
プロレスを「八百長、きまりごと」と表現する人々に対しての、完全なる分析。
誰もが他ジャンルに対して同じように紋切り型の言葉を使っているのは間違いない。
そもそも、お笑い芸人は色んなジャンルに攻撃しまくってるからね。
ワイは上田晋也は大好きだけど、たまにワイが好きなジャンルでの例えでムカつく時はあるわwww
グラデーションに線を引きたがるのも野暮だなあって思うけど最近野暮が分からない人多くて難しい
それはそうとFIFAはアルゼンチン押してましたね(問題発言)
なぜガチの対極を八百で無くプロレスと言う流れになってしまったのか?
早く有田さんに大岩対上村の素晴らしい試合を語って欲しい
"FIFAに推されてるからアルゼンチン優勝" これは…サッカーファンはどう思うだろう😅
垂直落下式の技を喰らっても怪我をしない(させない)不思議や、ハイキックの際の太ももペチン音で大きく良い音を出すとか、
格闘というよりは芸術ですね😊
プロレスというのは本当に一言にはできない物ですね🤔
私はプロレスはお互いの選手同士で可能な限りお客さんを盛り上げる競技という認識です!
ビンス・マクマホンJrが「プロレスはエンターテイメントショーである」と言ってたし格闘エンターテインメントショーだと思って楽しんでいます。
芸人が仮にやらせと言う意味で使っているのなら普通にコントって言えば良いのに何故わざわざプロレスって言葉を使うのか分かりません。カッコつけて例えてるだけだと思いますが、それをレスラーの前で言えるなら良いけど言えないのなら何らかのやましさがあると思います。そういう人は使わない方が良いと思います。プロレスもお笑いも大好きなので平和に行きましょう。
プロレスは大河ドラマ。一度もガチンコなんて思ったことないよ。30年以上見てるけど。
必ずしもプロレスを下に見ているわけではなくて、「ある揉め事を第三者から見てハラハラドキドキさせて納得させて満足させた上で本人たちが極力怪我無くみんなWin-Winで終われるエンタメ」というニュアンスで言ってる人も多いとは思う。
プロレスファンとしては難しいですよね。
否定したいけど間違ってもないから。
物凄く感動的な映画を観て涙を流している時に、「作りもんでしょ」って言われている感覚に近いかな。
いや、そりゃそうなんだけど〜合ってるんだけど〜!!
みたいな😅
元は古代ローマのパンクラチオン、そして、キャッチレスリングであるヨーロッパレスリングを発祥とするアマチュアレスリングを超えたプロフェッショナルレスリングから始まり。そこから観客が喜ぶのでドロップキックをしたりトップロープからのフライングボディアタックをした。その延長上でエンターテイメントやデスマッチやボクシング等いろんな形の試合をして観客のニーズに応えて発展してきたそれが現在のプロレスであると。プロレスとは四角いジャングルであるかつてのアントニオ猪木氏の言葉ですが本来はいろんな団体がいろんな形でそれぞれに自由にプロレスをして興行競争をやっていくのがプロレスのあり方と言われています。付け加えるとある意味混迷したプロレス業界を現在は整理して先鋭化が進んでいて、本来の
打極投、キック、サブミッション、スープレックスの手四つのプロレス、受けて返すプロレスを継承しトレーニングもウェイトトレーニング、ハードマッチを繰り返しプロレスラーを作っていく活動を全団体が取り組んで全日本プロレスやNWAの古き良きプロレスを残そうとする動きが活発化しています。更に安全等を考慮して最先端のトレーニング、最新のマーシャルアートを突き詰めたプロレスがリング上では展開されています。プロレス業界が現在に至るには沢山のプロレス関係者の努力と犠牲があった事を忘れないで欲しいですね。
私は「それプロレスじゃん」なんて言葉には全く反応しません所詮一般人の格闘技の素人の意見なのでどうせ消えていく言葉です。
「それUWFじゃん」「それFMWじゃん」「それ大仁田じゃん」「それラッシャー木村じゃん金網の帝王」「それ藤波辰爾じゃん第77代NWA王者」「越中詩郎でしょ?サムライシロー」そうゆう風に使えば問題ないと思います
「お互いにリングに立ってわからせる」が「プロレスしよう」かな。わからせって便利。
受ける事の美学がプロレスの魅力だと思いますね。 見方がどうであれ、全て予定調和で一試合が成り立ってたら逆に芸術でしょw