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26件のコメント

  1. ”天下のイヌ・エッチ・ケィ~”などと歌っているのに今や天下のNHKに堂々と出演しているのだから、NHKの懐が大きいのかすっかり忘れてしまったのか?今でもコンサートでこの歌を歌うことがあるのだろうか。

  2. その昔、深夜ラジオで初めて聞いたとき腹を抱えて笑った。天才だよね!

  3. 「 落ちた落ちたよ まわしが落ちた 」 「 君の まわしが すっぽりおちて、ふんふんふんが見えたとき 」 「 僕も君も猫も、みんな好きだよ・・ 」
     いろいろ有りましたね。

    古典落語的、オチは知ってるのに、何度でも笑える 珍しいフォークソング

  4. 十代のあの頃の周りの奴らの顔が浮かんで来ます⁉️
    お金が無くて、お腹が空いていてもこの曲を聴いて大笑いしていました❣️

  5. 大昔、生で聴いた。

    その歌詞だと、毛布を持った朝潮に脚を出して転ばしたのは泉谷しげるだった。

  6. 当時、突如ラジオ放送禁止になったのを覚えています。
    何十年かぶりに今聞いても、馬鹿馬鹿しくて、腹を抱えてわらっちゃった。
    なぎらさん、その道の天才。

  7. 中学生の時涙流して聞いてました‼️日本最強のおもわず笑ってしまう最高の一曲ですね😃

  8. 陽水の『事件』を思い出した。ネットの情報を検索すると、『悲惨な戦い』の方が早い。陽水はこの曲にインスパイアされたのかな、とニヤニヤしながら聞かせていただいた。ありがとうございます。

  9. 先週の7月24日土曜日STVラジオ「明石英一郎のいいんでしょ大作戦」フルコーラスで流れていました。

  10. かつて(現在も?)業界からの圧力或いは自主規制による放送禁止歌扱いか?
    光景が目に浮かぶ!爆笑歌!

    でも最近では岡林信康の「手紙」「チューリップのアップリケ」「山谷ブルース」等もYoutubeで観れるような時代になった!

  11. 懐かしいぃ〜❗⤴️⤴️ワタシも約40年ぶり位で、聞きました。すぐ,放送禁止になった関係もあり昔は、クラスのノリで、私も含めレコード所有者は、多かった。(男子に限るが…!😁)

  12. バカ受けでヒット間違いなしとニンマリしたもつかの間 放送禁止の曲になっちゃうんだよね笑笑
    その落ちも さすがです。

  13. 当時、放送禁止歌だったと思うんだが。
    全曲聴けるとは思いもしませんでした。

  14. 中学生の時に放送禁止になって、もう二度と聞けないと思ってレコード買った
    そして放送委員だったんで校内放送で流した記憶あるけど、当時尖ってたのかな。バカだったのは間違いない
    とっくにレコードは無くしたがyoutubeで聞けるとは

  15. 悲惨な戦い
    私はかってあの様な悲惨な光景を見たことがない
    それは10年以上も前の国技館の話です
    片や巨貫の雷電と
    片や地獄の料理人若秩父が
    両者見合って待ったなし
    ガップリ四つ組んだその額からは
    玉の様な汗がダラリンコンと流れ出して来て若秩父のマワシしめ出すのだった
    このしめったマワシがいずれあの不幸な事件を巻き起こすとは誰しもあの世にも恐ろしい戦いになるとは
    誰しも思わなかったのだ
    全く引力とは恐ろしいもので地上に浮いてる物は下へ落っこってしまうのだから
    アレヨアレヨっと思うまに若秩父のマワシは落ちた
    さすが天下のNHK
    すぐにテレビカメラを消せと命じたが
    折も悪くもアルバイトを使っていた為にアップで放映してしまったのだラジオのアナウンサーは又アナウンサーでテレビ見てない人は
    わからなかったものをすぐにお近くのテレビのスイッチをひねって下さい
    等と言ったものだから
    見なくていい人まで見てしまったのださすが天下の国技館すぐに照明を消せと命じたが折も悪くもパートタイムを使っていた為にスポットライトをあててしまったのだ
    全く全国3万人の相撲ファンの皆様は意外な事実を知ったのだ
    でっかい体にゃ⚫️⚫️⚫️がつき物だとそういう事実を知ってしまったのだ
    さすが木村庄三郎
    あのソウうちわみたいヤツでかくそうとしてやった
    彼も非常に興奮していたもので
    股間をイヤという程
    軍配でなぐりつけてしまったのだ
    さすが弟子の朝潮は
    大変気が利いてるもので
    すぐに毛布持って現われて
    来たが彼も又心の準備ができていなかったのだ土俵へ土俵へと一直線に進み
    土俵の端につまづいてしまったのだ全く慣性力とは恐しいもので止る体も止まらなくなってしまったのだ
    その時の彼の脳裏には
    一つの言葉しか浮かばなかったその時の彼の頭の中に一つの言葉しか浮かばなかった
    何か体をささえる物はありませんか
    何かつかむ物はありませんかと
    何かつかむ物はありませんかと目をこらして見た
    目の前にあった
    私かってあの様な
    悲惨な戦いを見たことがない

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