『どうする家康』は2023年放送のNHK大河ドラマで、古沢良太が脚本を担当し、松本潤を主演に、有村架純、岡田准一、阿部寛、野村萬斎ら豪華俳優陣が出演しています。従来の重厚な歴史ドラマの枠を超え、新しい視点で徳川家康の波乱に満ちた生涯を描き、英雄像ではなく、一人の人間の悩み、選択と成長を繊細に表現しています。
戦国乱世を舞台に、幼少期に人質として過ごした辛い経験から、数々の試練と葛藤を経て、忍耐と知恵で成長していく家康の姿を中心に展開します。激しい戦いよりも、人間関係の絆、心の葛藤、生きるための選択を丁寧に描写し、戦国時代の風俗や時代の雰囲気を忠実に再現しています。軽やかで親しみやすい演出と高い演技力が融合し、歴史初心者でも楽しめる、温かみと深みを兼ね備えた令和の名作時代劇です。
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25件のコメント
おい、これ、ぜってぇねぇだろw ていうか、史実では駿河は穴山梅雪が治めたのでは?
信長はともかくこの光秀は態度デカすぎるやろ
この光秀に陰気どうのと笑われたくない
信長の楽市楽座は氏真の治世で今川が行った取り組みをモデルにしています。戦国武将としては頼り無いですが、政治家としての能力は北条氏康にも匹敵する人物であったと推測します。にも関わらずドラマでは無能一辺倒の様な描かれ方が多く違和感を覚えますね。少なくとも信長も家康も一定の評価はしていたかと。
作られた信長像
伊賀の國を始末だと?
何を言っとる!
織田の軍勢を一度は撃退した
伊賀を?
家康「オマエんとこの金柑頭は陰気臭くうるさいんじゃ~。」信長「あっそういえば。」光秀「なっ、なんと!」
いくら脚本とは言え信長が家康にこのような態度をとる事はまずありえない。確かに正室の築山殿や嫡男の信康の切腹を命じたのは信長だったが酒井忠次等の密告を受けての辞令であり実際のところ事実であった為、家康も武門としての責任を果たしたまでに過ぎない。信長と家康は固い同盟関係で結ばれており互い地元での接待までし合う仲で本能寺の変が起こり家康は自害寸前まで考えていた。
キリンが来るの光秀と信長が一番現実味があるような気がする。
こんなギスギスした外交がある理由が無い
戦国武将として人気の織田信長は強権と覇道のイメージで描かれるが、歴史上の事実として天下を平定し長らく治めたのは人生の大半を忍耐で過ごした家康だからね👏
辛気臭いと一蹴してるけどこの言葉の意味を理解していない訳もなく、むしろ知ってて当たり前。なぜ辛気臭いと一蹴したのかといえば、おそらく比叡山延暦寺焼き討ちや石山本願寺との武力闘争をしているある意味リアリスト故に宗教の文言を旗印にして頼っている家康自身を一蹴してたんかな?
軽いんじゃ
氏真は豊臣兄弟の設定ならこの信長の言葉が正しいんだけどね
氏真を駿河に推して、駿河いらないのか?と言われた逸話はあるためポーズはとった可能性あるんですよね。信長は実際にはすごく神経質で家康には文書でもホント気を使っているんですよね
脚本も三流だと見るに堪えんな
三河が田舎くさいのはまあそうかも…
氏真は信長と蹴鞠をする程の関係なのにこれは無いと思うわ…😅
一瞬、三成かと思った。
徳川家から見た織田家だからこう見えるだけだけど、明智にしろ羽柴にしろ、領地も持たぬ何処の馬の骨ともわからぬ奴が信長の威を借りて偉そうにするのは気分悪いよな
今の俳優の甘い顔じゃ時代劇に会わないからメイク頑張ってるけど、悪人面になってるだけに見える。
実際の信長はこんなんじゃ無い😅
出来る上司、気づかい有り過ぎ上司、泣き言も多い上司、そのくせに先頭に立って戦する。
リーダーの癖に動き周るから部下はサボれない。
恐怖政治をしてた訳では無い。
だって読み方によっては「この世は腐ってる、皆早く◯のう!」みたいなパンクな意味だし
最初は総髪で途中から行き成り月代だからなぁ…脚本家わけわからんよ
まぁキムタク映画の家康にビビり散らかしてる信長よりはマシかな😅