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25件のコメント

  1. お通夜を終えた後、タモリさん明日読む「弔辞」を書こう
    しかし~弔辞和紙に筆は進まず嗚咽と涙の跡しか・・・・

    「おい、タモリ・・・君の真骨頂はアドリブが、ぶっつけ本番でヤレ」

    空耳アワーがタモリさんの頭脳に響きました、らしいのでありました?

  2. この日の報道ステーションで古舘伊知郎が真顔で「8分30秒の長い弔辞ですがお聞きください」と言った意味は終わってから理解した。これは言葉を商売にする人に自分のレベルを理解できると思う。

  3. 赤塚さんは、タモリさん側からすると最高クラスの「producer」でした。
    この名弔辞は~原稿用紙で4枚半。

    師弟愛が溢れ過ぎて~~~二の句が継げません。

  4. 素晴らしい弔辞。
    お二人にしかわからない関係性と信頼関係があり、それを丁寧な言葉と語り口で表現したタモリさんは素晴らしい人だ。

  5. いい言葉だわ お笑いの人はバカをやって笑われてなんぼだがこういう時にこそ 本当の人間性がわかる

  6. タモリさんが赤塚さんの葬儀に参列した後に、アルタへ移動してからいいともに出演していたんですね。

  7. コメント恐縮失礼致します🌾

    タモリさん 弔辞 お疲れ様です∠(`・ω・´) これで〜♫(・∀・)イイ!!のだ〜♫ これで〜♫(・∀・)イイ!!のだ〜♫

    天才バカボン♫バカボンボン♫ 天才一家🏠️だ〜♫バカボンボン♫

    赤塚不二夫さん たこ🐙八郎さん 御冥福 御祈りします∠(`・ω・´)(´;ω;`)

  8. 小学生のときに赤塚不二夫さんの漫画入門て本を図書館で読んでました。凄くためになるマンガのノウハウや描くギャグの視点、起承転結の大切なことを書いてあったのを覚えています。そして、何十年ぶりかに赤塚不二夫先生のマンガがマガジンで新作か、バカボンの読み切りか載ったとき、読んだ内容はヒドイ他のマンガのぱくりネタだらけでしたw 腹がよじれるほどに笑いましたw 笑いを取ることにプライドなんてないw 面白い漫画家でしたね。なにかタモリさんもそんなとこも好きだったんじゃないかと思いました。

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