松下洸平がNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』で演じる徳川家康に注目が集まっています。

発表当初は「まさか」「意外」と驚きの声もあった今回のキャスティング。しかし、物語が進むにつれて、松下洸平ならではの繊細な表現力と静かな存在感が家康という人物に新たな魅力を与えていると感じる視聴者も増えています。

『#リモラブ』『最愛』『MIU404』『光る君へ』など、さまざまな役柄に挑戦してきた松下洸平。今回の徳川家康役では、これまでとは違った表情を見ることができるのも大きな見どころです。

果たして松下洸平が作り上げる「徳川家康」は、今後どのような人物へと変化していくのでしょうか。

ぜひ最後までご覧ください!

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3件のコメント

  1. 34話の徳川家康中心の回は最高でした😂。演技の上手さは想像以上で家康役にぴったりでしたね!。34話を録画にしてずっと保存して置きます。35話は豊臣兄弟が場面を取りまくって、矢張り主役は違います。洸平さん家康役が主役だったらもっと良かった。35話は又何時ものパターンで2ふん

  2. 前回があまりに良かったので、つい期待してしまったのが🤣でした
    同じ脚本家、同じ演出家による作品とは思えない
    長久手の戦いのショボさはいつも通り(それ以下)、各地に波及した抗争も一応雑に見せただけ、なにより八ヶ月にも及んだこの戦いにおける豊臣兄弟周辺の緊迫感のない、仲良し兄弟、ワイワイ?ファミリーぶりにはいつもの事ながら、幻滅してしまいました
    民の幸せ、新しき世をさかんに説く小一郎ですが、自分の身内や思い入れのある人の死には怒り、嘆くのに、上月城、三木城、鳥取城での惨劇、何より伊勢長島を初めとする一向一揆に対する残虐な自軍の行為は仕方がない、あるいは知らなかったとでもいうのでしょうか
    だから彼の゙きれいな"言葉にはなんの説得力もなく、
    現代人が戦国時代にタイムスリップしたかのようにさえ思えてしまうのです

  3. 豊臣兄弟を演じてる役者は上手いですが何なのか魅力を感じない。脚本的には此の兄弟を盛り上げようとしてる。家康と豊臣兄弟は矢張り主役を有利に書かれてると思うけど。徳川家康の場面をうやむやに終わらせないで最終回迄に、しっかりと満足気分を味わいたい。両方共に頑張って下さい。

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