松村北斗さん(31)と今田美桜さん(29)が、考えた末に“お蔵入り”したものを明かしました。
松村さん
「ラストシーンは、本当に難しかったですね」
今田さん
「松村さんがずっと走るシーンがある。(ラストシーンの前にも)あそこの場所の周りをずっと走っていた。心拍数をリアルに上げられていて」
今田さんが松村さんの役者魂を絶賛したのは、映画「白鳥とコウモリ」の舞台あいさつです。
この作品は、父親が殺人事件の容疑者になった青年と被害者の娘が巡り合い、事件の前に感じた違和感をもとに真実に迫る物語です。
タイトルにちなんだこのマスコットキャラクターには以前、2人が名前を付けていました。発表されなかった理由は、どうやらネーミングにあったようです。
今田さん
「シラトリちゃん」
松村さん
「シラトリさんですよ。名字ですよ」
今田さん
「白石とかけて」 ※役名が白石美令
松村さん
「コウノモリさん。名字ですね。下の名前はまだ付いていないんですけど、コウノモリさんです。クロなんとかちゃんとかいう名前がほしかった」
今田さん
「かもしれないんですけど、出なかったね」
松村さん
「名字っぽくね。そりゃお蔵入りになるなっていう」
(2026年9月23日放送分より)
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2件のコメント
最高のカップル映画も最高
今田も上納してから、もう29歳か