ご視聴いただきありがとうございます。今回は1994年放映の「OLD IS NEW─恋は、遠い日の花火ではない。」シリーズから、田中裕子と大森南朋のバージョンをいきましょう。
大森南朋は当時22歳、若いね。

1994年、バブル崩壊のあと8月には、あのジュリアナ東京も閉店。
ここから「失われた30年」が始まった。この年の新語・流行語大賞は「就職氷河期」や「価格破壊」とかでほんまに暗い世の中やったね。
オールドのCMシリーズ「恋は、遠い日の花火ではない。」は、そんな中で始まった。
なんかくたびれた中で、癒し、ちょっと元気が出るようにとのコンセプトで始まったのがこれで、ちょっと「恋」のストーリー。
ええね。

長塚京三のバージョンも人気したんですが、ここではやっぱり田中裕子やね。長塚京三の分はまた改めて出そうかと。

懐かしんでいただけるとさいわいです。

が、ほんまに高市内閣には頑張ってもらって、かつての活気を取り戻す政策を実行してほしいもんです。

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48件のコメント

  1. 田中裕子さん綺麗!昔からこの顔が大好きでした…顔も、演技も、今も好きなんだなぁ~芝居は上手い方でね

  2. このコピー素敵すぎる❤田中裕子さん、この時おいくつくらいだろ。色気あるな〜🤤大森南朋さんも若くて可愛らしい👍

  3. 恋は遠い日の花火ではない…深いなぁ
    恋の花火はいつ打ち上がるかなんてわからないもんね!
    昔のCMは凝ってたよねぇ

  4. 懐かしい😊
    本当に懐かしい😊
    「恋は遠い日の花火ではない」曲を聴くと浮かぶこのセリフ 子供だったので意味はわからないのに、すごく好きなCMですね~

  5. 「ちわ」って言った時の大森さんの表情、思いきって話しかけた気持ちが表れていて本当にすごいと思いました

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