Share Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Bluesky Reddit Threads 大学病院を舞台に、野心に燃える天才外科医・財前五郎と、患者を第一に考える内科医・里見脩二の対立を描く名作医療ドラマ。 医療、権力、名誉、人間ドラマが交錯する、山崎豊子原作の不朽の傑作『白い巨塔』。 Celebrity 上川隆也
@マルーン-n6x on 2026-06-30 6:40 pm これは財前教授の法廷戦略は良くないですね。裁判所の心象を悪くしますから。 あと演出でしょうけど、佃がダメですね。財前に頑張ったと報告するためだけに頑張っています。 これだけの対応をしていると、財前側の弁護士もまずいと思いますよ。
@さんちゃご-i6d on 2026-07-16 12:51 pm カルテ・麻酔チャート・手術記録・看護記録と同様に、胸腹部Xp・エコー・心電図・CTやMRI・内視鏡写真・シンチなどの画像、病理組織標本やその病理診断書類等々、最低5年の保管義務がある。当然、資料開示請求に際しては、全て、速やかに、応じる義務がある。最初から用意しておかない方が、どうかしている。 そもそも、患者家族の依頼で来ている弁護士相手に、「患者のプライバシー云々で提示できない」という言い訳は、もはや噴飯ものでしかない。財前先生も佃先生も、初手の初手、基本中の基本を誤った…。 …とはいえ、こんな「常識」「基本的知識」も、原作が書かれた昭和30~40年代と現代では全くの別物ということ。 映画やドラマのリメイクの過程で、表面上は新しく塗り直されているが、物語の根本的な躯体が「半世紀以上の昔」の作りなので、こういうチグハグな描写とならざるを得ない。 財前五郎の最も辛いところは、半世紀以上も前の人物であり行為であるにも関わらず、現代の視点・考え方・常識・医療水準で裁かれるところ。
21件のコメント
上川さんカッコいいね♡
上川さんカッコいいね♡
主亡きあと佃やその一面はどうしたんだろ?
事務方どこいった
山崎豊子は大地の子以来上川隆也お気に入りだもんなあ
関口弁護士に火を着けちゃった
関口弁護士に火を着けちゃった
この嫌味な感じでやっちゃったもんだから徹底的にやり返されると言う
これは財前教授の法廷戦略は良くないですね。
裁判所の心象を悪くしますから。
あと演出でしょうけど、佃がダメですね。
財前に頑張ったと報告するためだけに頑張っています。
これだけの対応をしていると、財前側の弁護士もまずいと思いますよ。
あのボールペンがカメラになってるの?
いい意味でも、悪い意味でも、佃がかなり動ける部下だよな。
この後結構ネチネチ関口が攻めてきて、俺たちはうおーってなった気がする。西日の当たるような部屋で。
ドラマ見て居ないけど、あのシャープペンに、隠しカメラが、だったりして
単なる勘、ですがどうかな?
はい。財前隠蔽
カメラで記録しろよ
あのボールペンはとうちょうき?
カルテを修正液で消して書き直したせいで裏からすかして写真撮られちゃうんだよな。1ページ全部書き直すことは出来なかったのかな。
フジテレビに報告してある
仕事して。
カルテ・麻酔チャート・手術記録・看護記録と同様に、胸腹部Xp・エコー・心電図・CTやMRI・内視鏡写真・シンチなどの画像、病理組織標本やその病理診断書類等々、最低5年の保管義務がある。
当然、資料開示請求に際しては、全て、速やかに、応じる義務がある。
最初から用意しておかない方が、どうかしている。
そもそも、患者家族の依頼で来ている弁護士相手に、「患者のプライバシー云々で提示できない」という言い訳は、もはや噴飯ものでしかない。財前先生も佃先生も、初手の初手、基本中の基本を誤った…。
…とはいえ、こんな「常識」「基本的知識」も、原作が書かれた昭和30~40年代と現代では全くの別物ということ。
映画やドラマのリメイクの過程で、表面上は新しく塗り直されているが、物語の根本的な躯体が「半世紀以上の昔」の作りなので、こういうチグハグな描写とならざるを得ない。
財前五郎の最も辛いところは、半世紀以上も前の人物であり行為であるにも関わらず、現代の視点・考え方・常識・医療水準で裁かれるところ。
太鼓持ち佃、大活躍。