「とんねるずは死にました」戦力外通告された石橋貴明58歳、「新しい遊び場」で生き返るまで
https://news.yahoo.co.jp/feature/1798

【一人演芸協会チャンネル登録】
https://t.co/sRPW4B08hf?amp=1

【Twitterでの更新通知】
https://twitter.com/sagitani_m

【真面目に思うことnote】
https://note.com/sagitani

【一人演芸協会へのお便り】
https://forms.gle/FQDigk56hFnFuhEB7

【Amazonほしいものリスト】
https://www.amazon.co.jp/hz/wishlist/ls/3EQ8R0ZRESLWO/

【映画レビュー】
https://sagitani-eiga.hatenablog.com/

【雑記ブログ】
https://sagitani-m.hatenablog.com/

【プライベートInstagram】
https://www.instagram.com/sagitani_m/

【鷺谷政明が出演中の動画チャンネル】
https://t.co/Xla72KNbfe?amp=1

画像出典 : https://news.yahoo.co.jp/feature/1798
BGM:STAR DUST BGM ※Amazonアフィリエイトリンクを含みます

Share.

24件のコメント

  1. テキストと映像の内容違う件、気になってました。しかも結構映像で見たい部分がテキストになっていて実に歯痒い!
    個人的には「薪をくべる」の特番で松本人志降臨を期待しています。可能性は限りなく低いけど。。

  2. 鷺谷さん、こんばんは。
    Redchairを観て色々感じる事はあったのですが、個人的に一番スッキリしたのは「○○世代」というある意味胡散臭い言葉を、貴明さんが一蹴した事でした。

    確かお笑い界における「○○世代」という言われ方はマスコミが作った「第3世代」が最初で、その代表はウンナン、ダウンタウンに続いてB21スペシャルだったと記憶しています。
    そこが起点となり、昨今では霜降りのせいやさんが「第7世代」なんて言葉を生んだわけで、第1や第2、第4〜第6に関しては、それこそ無理やりな「カテゴライズ」でしかないのだと思います。

    また、いつの日からか、ネットの誤報でとんねるずが第3世代扱いされ、同時に「みなおか」なんていう、それこそ誰も使ってもない略語が独り歩きする始末。
    そう、僕が許せなかったのは、この勝手な情報操作。
    ネットニュースでこれらの情報操作が普通に行われる度に、「違う、違うんだよ!」と何度悔しい思いをしたことか。

    そこへ来て今回、貴明さん自らのゴッドワード、「俺たちは "とんねるず世代" なんだよ!」の1言。
    これを聞いて、長年のモヤモヤが晴れ、何だか嬉しくて涙が出てきました。
    あの時代を知る僕にとっては、あの1言は最強の仇討ちだと思っています。

    ありがとう、貴明さん。
    魂(だましい)!

  3. 唯一無二
    それが石橋貴明と木梨憲武のとんねるず。
    この人たちの代わりはいない!

    まさに、とんねるず世代でしょ!!

  4. 貴さんが燃え尽き感があったんですね〜
    のりさんは自由に興味あることしてたけど
    貴さんが息を吹き返した今
    とんねるずの復活を望みます😊🙏

    後東京の笑いのくだりは
    貴さんの映像で聴きたかったと思います。

  5. 高須さんはRED CHAIRのこの貴さんの回のことツイッターでつぶやいてましたよ!あと糸井重里さん、フィフィさん、古坂大魔王さんもつぶやいてました!

  6. 万全の状態にしてから観る部分、同じくで嬉しかったです!
    ちなみに高須さんは既に貴さんと面識あって、高須さんが携わった「6人の村人!全員集合」について、貴さんが絶賛してたらしいですよ!

  7. 自分をカテゴライズすると『ワンフー』(とんねるずファンの総称)になるので、
    熱くなりすぎないように書きますが…。
    あんなに傲慢に見える人が、あんなに人脈広いのは なんでかって考えたらわかると思いますが、
    すっごいイイ人なんですよ、あの2人は。
    その反面、同業者や関係者からの嫉妬も多いと思います…何度解散危機とか不仲とか書かれたか(笑)
    あることないこと言われ続けようが、自分たちやスタッフ、そしてテレビの前の笑ってくれる人達のために
    ずっとやってきたんだと思います。
    それが終わったとなると「あ、死んだんだな」と思いたくもなると思います。
    かつては全くカテゴリーの違う美空ひばりさんに気に入られて家にまで招待されたり、
    晩年はほとんど面会謝絶だったのに とんねるずの二人は面会させてくれたことを考えると、
    あの不死鳥の意思を受け継いでるのは とんねるずなのかもしれません。

    下積みはほとんどないとか、夢見てる間はマヒしてると はぐらかしてますが、悔しい思いは沢山してると思います。
    勝俣さんのチャンネルでタカさんのことについて語ってましたが、未だに楽屋のロケ弁を食べないそうですね。
    それは苦しかった時代に腹減ってロケ弁食べてた時代を思い出し、ロケ弁を食うとその時代に戻ってしまう
    んじゃないかって思うので、撮影がすべて終わるまで我慢して、終わったら食べに行くとか。
    逆にノリさんは現場に着いたらすぐに弁当食って、終わってからも食うとか(笑)
    https://youtu.be/IkVjbu_vQRQ

    みなさんの晩年は若手に酷いことしたり、めちゃめちゃ体張らせたりして批判も多かったですが、
    とんねるずも若いころは、めちゃくちゃ体張ったことやってましたからね!
    それを苦しいそうに思わせずに、私たちに笑いとして見せているので、
    私たちは躊躇なく笑うのが一番いいんだと思ってます。それがエンターテイメントでしょ。

    やべ、なげぇな…コメント紹介は読まなくていいっすよ、サギさん <(_ _)>

    全然関係ないかもしれないけど、カテゴライズって感じでいうと、YouTuberが本人自ら投稿動画に『神回』
    とか言ってるのってどう思いますか?
    それは見た人がいうことであって、自ら言うのどうなの?って思った今日この頃です。
    ま、それも新しい見せ方なんでしょうな…。

  8. 貴さんの話しを聞いて
    した!の最終回の情けねえを聴きました。また違って聴こえました。😭

  9. 今になってみたら、食わず嫌い的なみなさんが終わった方が良かったような気がする。とんねるずは元々何十年もルーティンな番組に馴染む人達じゃないと思うし。ノリさん観てたらここ一年ワクワクさせてくれるとんねるずに回帰してきた感じだ。タカさんもそろそろやってやろうと感じてるのでは。

  10. 貴サンについてお話されてたので初めて拝見しました。
    幸せな時代を過ごせてる、よーく分かります😊
    昔はTVが一番の情報源で娯楽で、勢いがありましたよね。
    『とんねるずは死にました』
    ショックもありましたが、人のせいにせずにそう言い切った石橋貴明はカッコイイです💖

    サイド被り、気になりました‼️(元編集マンより)

  11. 世代のワンフーです
    聞き応えありつつ、ながら聞きできて最高です 在宅勤務しながら拝聴しました。

  12. 私はいまだに実は見れません
    でも
    ここでお話きけて良かったです

    とんねるずがテレビからいなくなって、毎日寂しくて
    でも、今はのりちゃんや貴さんにYouTubeで会えるので
    嬉しいです

    とんねるずロスで辛かったけど
    いまお話を聞いて、そうか、私はとっても幸せないい時代を過ごさせてもらったんだ✨
    とんねるずのおかげで
    って

    ありがとうございます

    みなさんじゃなくて
    とんねるずのおかげです!
    です!😄

    本当に貴さんて、カッコいいですよね🎵

  13. 相手をリスペクトし、魅力を引き出す、まさに天才。今のテレビは、コンプライアンスだらけですが、それでも新たな伝説の番組をとんねるずに期待したいです。

  14. いつも貴さん贔屓ありがとうございます。
    のりさん居てのとんねるちゃん。
    ソーシャルディスタンスで、死んだふりをしていると信じてます。。。
    勝手に引退されても困っています。ディナーショーに
    ばあちゃんになって行く日が夢

  15. 初めまして。RED Chairでいったん姿勢を正して体調を整えた一人です。
    貴ちゃんねるずのお知らせとともにこちらもお知らせが来て、初めて今更知りました。じっくり他のも見ていく予定です。
    貴さんに関するお話、自分が言いたいことを見事に表現してくれていてうれしいです。
    他の“便乗”的なyoutuberさんとは違う、と思いました。

  16. 48歳のワンフーです。
    規制強化し始めると途端につまらなくなる、どういう規制によるかっていうのも有りますが、テレビの可能性を見限った人は、とんねるずのみなさんが終わった時に結構多いと思います。テレビに依存する事もなくなり多様化する娯楽の中にあって、テレビもYoutube でさえも結局古きお笑いの下位互換でしかないと言うこと。テレビをつけると、トーク番組、動物もの、クイズ番組、パターンが少なすぎて、テレビの全盛期を見てきた自負が有るので、今の世代は不幸だなと思います。それと時代の流れなんでしょうが、バブル崩壊後の暗いムードの中で育った世代のお笑いの感覚が丸っきり違っていて、昭和=古いと捉えられがちですが、むしろ後退していると思います、世間の感覚が。
    将棋で言えば飛車角を使えば邪道、BPOに引っ掛かる、なので手駒を減らした状態で笑いを取る、そしていつの間にか飛車角無し自体が正式ルールになりつつある。飛車角を使うと世間が嫌悪感を抱く。数十年おきに流行りがサイクルしますが、規制を設けた事によって、もう無理でしょうね。
    とんねるず世代で本当に良かった、貴さんのYoutube チャンネルが救いです。
    のりさんは自由人なんで貴さんでさえ留めておくのが難しいでしょうね、今は好きな事やって楽しいって言ってましたから。

  17. YouTube、ラジオ中心に活動されているようですが、もがいて、また派手に復活する姿を楽しみにしています。
    憲武さんも言っていましたが、みんなに期待されながら、東京ドームで復活ライブをするんじゃないのかなあ。

  18. ほんとその通りだと思います

    オーディションのお話ですよね「貴明凄ぇ~」頼もしく思えたって憲武さん仰ってましたね

    押井守さんが言ってたのが誰が誰なのかが分からないんじゃなくて何処で寝て何処で飯食ってるのか?デバイスに支配されてるアンドロイドに見える脳で分かっても体が分かってないとまで言ってました

Leave A Reply