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44件のコメント

  1. お元気そうで安心しました❤
    15年程前は北海道から沖縄までLIVE行きました😸
    またLIVEやって下さい。楽しみにしています😊

  2. ライブも行ったし円盤も買いました。いつまでも、唯一無二。この歌声をキープすることの大変さも素人ながらに、知っています。
    どうか、これからも堅さんの幸せを第一に。その中にライブや楽曲制作があるなら、ファンはいつまでも待ちます。
    もしそうじゃない幸せを求めたくても、ファンは堅さんが幸せでいてくれたら嬉しい。あなたの歌や言葉に救われたこと、一生の宝物だから。
    円盤もCDもずっと大切にします。大好きだよ。

  3. わぁアップしていただいて凄く嬉しいです。会場で聴けた事、ライブに行けた事全てが尊い幸せな時間でした。ありがとう☺️

  4. 年を取ると歌い方が変わってしまう歌手の方がいますが、平井さんは全く変わらないですね😊
    私が20代の頃に聴いていた声そのままです✨
    変わらずカッコイイし、全てが素敵です❤
    声を聴けて幸せだ〜🥰🥰🥰

  5. いいなあ ライブで生声で聞いてみたい。会ってみたい。私にとってそう思うアーティストは数少ない。いつかチケットするぞ!

  6. 映像観ながら去年の大阪LIVEを思い出して涙が出ました😭DVD観るの楽しみだけど大号泣するの覚悟で観たいと思います✨
    また生堅ちゃんに会いたいです❤

  7. こんなに、
    ホットします❤
    彼だからの世界は、
    淋しくもなり、あたたかい心に
    なります。

  8. 童謡
    「赤とんぼ」の歌には、深い意味があるのです。
    夕焼け小焼けの赤とんぼ おわれてみたのはいつの日か
    山の畑の桑の実を小かごに摘んだはまぼろしか
    十五で姐(ねえ)やは嫁にいき お里の便りも絶えはてた
    夕焼け小焼けの赤とんぼ とまっているよ
    竿の先
    作詞家三木露風によって「赤とんぼ」が作詞されたのですが(大正10年に発表・作曲は山田耕作)、詞の内容は露風自身の幼少時代の実体験を素に書いたものと言われています。
    露風は5歳の時両親が離婚することになり、以降母親とは生き別れで祖父に養育されることになったのですが、実際は子守り奉公の姐やに育てられ、そのときの印象を歌にしたものです。
    だから詞の第一節の「おわれてみたのは」を漢字で書けば「追われてみたのは」ではなく、「(背)負われて見たのは」であり、姐やの背中におんぶされて肩越しに見た赤い夕焼けという意味なのです。
    姐やは数えの15歳で嫁に行ったのですから、当時の農家は赤貧のため口べらしもあっての子守り奉公をし、その次に若くして嫁いでいったわけですが、嫁入り先も農業の労働力として、働きづめの一生を送ったのでしょうね。
    また、「お里の便りも絶えはてた」の意味は、お母さんは離婚し実家に出戻るのですが、そのお母さんが息子を不憫に思い、実家の近くの娘を子守り奉公に出すように図り、彼はお母さんには会えないのですが、時々実家に帰る姐やを通じてお母さんの消息を聞くことが出来、お母さんも姐やを通じて息子の消息を知ることが出来たのですが、姐やが嫁に行くことになって、もうお母さんの消息も途絶えてしまったという悲しい意味なのです。
    詞や文章の力は、その裏にある実情をくわしく知らなくても、書き手の気持ちがそれとなく伝わる不思議な力を持っています。
    「赤とんぼ」の歌に物悲しさと切なさを感じるのは、作詞家の万感の思いがそこに込められていたからであり、その悲しさは「日本の心」そのものだからこそ、この歌は国民唱歌として時代を超えて歌われるのではないかと思っています。

    「赤とんぼ」に込められた深い意味
    「赤とんぼ」に込められた深い意味
    童謡「赤とんぼ」の歌には、深~い意味があるのです。
    夕焼け小焼けの赤とんぼ おわれてみたのはいつの日か
    山の畑の桑の実を 小かごに摘んだはまぼろしか
    十五で姐(ねえ)やは嫁にいき お里の便りも絶えはてた
    夕焼け小焼けの赤とんぼ とまっているよ竿の先
     
    作詞家三木露風によって「赤とんぼ」が作詞されたのですが(大正10年に発表・作曲は山田耕作)、詞の内容は露風自身の幼少時代の実体験を素に書いたものと言われています。
    露風は5歳の時両親が離婚することになり、以降母親とは生き別れで祖父に養育されることになったのですが、実際は子守り奉公の姐やに育てられ、そのときの印象を歌にしたものです。
    だから詞の第一節の「おわれてみたのは」を漢字で書けば「追われてみたのは」ではなく、「(背)負われて見たのは」であり、姐やの背中におんぶされて肩越しに見た赤い夕焼けという意味なのです。
    姐やは数えの15歳で嫁に行ったのですから、当時の農家は赤貧のため口べらしもあっての子守り奉公をし、その次に若くして嫁いでいったわけですが、嫁入り先も農業の労働力として、働きづめの一生を送ったのでしょうね。
    また、「お里の便りも絶えはてた」の意味は、お母さんは離婚し実家に出戻るのですが、そのお母さんが息子を不憫に思い、実家の近くの娘を子守り奉公に出すように図り、彼はお母さんには会えないのですが、時々実家に帰る姐やを通じてお母さんの消息を聞くことが出来、お母さんも姐やを通じて息子の消息を知ることが出来たのですが、姐やが嫁に行くことになって、もうお母さんの消息も途絶えてしまったという悲しい意味なのです。
    詞や文章の力は、その裏にある実情をくわしく知らなくても、書き手の気持ちがそれとなく伝わる不思議な力を持っています。
    「赤とんぼ」の歌に物悲しさと切なさを感じるのは、作詞家の万感の思いがそこに込められていたからであり、その悲しさは「日本の心」そのものだからこそ、この歌は国民唱歌として時代を超えて歌われるのではないかと思っています。

    インターネットより引用しました。

  9. 昨年のライブの光景が、蘇ってきました
    本当に優しく、心に沁みる歌声ですね
    どんな曲を歌われても、平井堅さんにしか生み出せない世界観へと昇華されるのが本当に素晴らしいです

  10. え?新曲かと思ったら
    もう知ってる 赤とんぼだわ。
    今日から秋を強く感じます。
    平井堅ちゃん もっと歌って❤

  11. 堅ちゃん〜♪
    DVD届いたよぉ〜!!ありがとう😊
    そして、🎼赤とんぼ♪アップしてくれてありがとう✨

    ライブで、堅ちゃんの赤とんぼ聞いて、めっちゃ身に沁み渡りました♪

    また、ライブ行きまーす💪それまで、お元気で✨

  12. 次のライブはいつかなぁ… とか アルバムとか新曲とか出ないのかなぁ… とか いろいろ思ったこともあったけど、こんなに心にしみてゆく宝物を聴きながら生きてゆけるのなら、それだけでもう幸せです。
    堅さん ありがとう❤

  13. 堅ちゃん😭😭😭😭😭💘
    さいこうだいすきらぶ( ꜆ᐢ. ̫ .ᐢ)꜆♡✨️🎶💕︎︎ネ申✨️ライブ行った時も堅ちゃんの赤とんぼで号泣したのを今でも覚えています😹💘💧BluRayもYouTubeもたくさんリピートします👶🏻🩷👆🏻‬

  14. 代々木体育館のライブに一人で行き
    [夕焼~けこやけ~の赤とんぼ~〗の出だしだけで涙がぽろぽろこぼれてきました。
    堅ちゃんの透きとおった声が心にしみわたり、涙となりました。
    帰宅してから堅ちゃんの赤とんぼ動画を探しても出てこなくて、堅ちゃんの赤とんぼはもう聴くことができないのだと諦めていました。
    今日、フルで聴くことができて、感謝でいっぱいです。
    ありがとうございます。
    楽園から大好きです。even ifも大好きです。トークも大好きです。
    またライブで歌声を聴かせていただける日を心待ちにしています。

  15. 生で聴けてよかったです
    ネタバレになってしまいますが

    きみはともだちを生で聴けて現場で震えながら第号泣しました
    いつまでも待ってるから平井堅さんの良きタイミングでまたライブを楽しみにしてます😊

  16. なんだか…感動する。涙が出そうだね😢単なる「赤とんぼ」の童謡なのに。平井さんのプロ声の迫力でかな?心を込めて歌っているからなのかな?

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