「24時間戦えますか?」

1989年、バブル時代を象徴するようなフレーズで話題になったリゲインのCM。

それから25年後――
「24時間戦うのはしんどい」
「3、4時間戦えますか?」

働き方が変われば、CMも変わる。
25年で約20時間も短くなっていました😂

当時このCMを覚えている人、いますか?

【映像・商品】
リゲイン(三共/サントリー食品インターナショナル)

【出演】
1989年版:時任三郎さん(牛若丸三郎太)
2014年版:すみれさん

【楽曲】
「勇気のしるし ~リゲインのテーマ~」
2014年版歌唱:川本真琴さん

※本動画ではCM映像の一部を引用し、時代による広告表現・キャッチコピーの変化について紹介・解説しています。

【ナレーション】
VOICEVOX:青山龍星

#リゲイン #懐かしいCM #昭和CM #平成CM #時任三郎 #すみれ #24時間戦えますか #バブル時代 #昔のCM #CM

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49件のコメント

  1. 💪 あの頃、リゲイン飲んで24時間戦えましたか?🤣

    時任三郎さんのCMが懐かしい人も、すみれさんの新CMに驚いた人も!

    あなたはどっち派?👇

    🔥 昭和の「24時間戦えますか」
    ❤️ 令和の「無理せず自分らしく」

    ぜひコメントで教えてください!😆

  2. この手の栄養ドリンクは1000円くらいから別物になる。
    切れた時の反動で効果の高さが感じれる。
    7、8時間くらいで切れる。
    徹夜明け出勤で飲んでた、どっちもギンギンに😳💪になる

  3. この時代 働けば働いたぶん給料が貰えたもんな…当時いた会社は夜勤がなかったが納品する量が間に合わないからって5人で朝まで勤務して間に合わせたなぁ~~…工場長が激怒したが特別有給と夜勤勤務金として50万くれたっけなぁ~~…イイ時代だった😅

  4. あの頃、30時間以上戦ってたな。。更に1月30日出勤で。キツかったけど時間外付きで給料3倍越で使う暇無しだからカネはやたら貯まった。

  5. 三共自体はバブル崩壊直前のリゲイン効果で大黒字を出したんですよね。バブル期ではユースケンキングやユンケル黄帝ロイヤル等のライバルと比べて出遅れていたんです。

  6. 消費税も無い時代だしね
    所得税も、今より遥かに低かった。
    そりゃ〜金を使うわな😅
    今の所得税の最高倍率は、50%だから。

  7. 働けば働くだけ世の中も良くなってた気がする。
    今は働く前から権利や条件ばかり気にし過ぎて働く気も起きねえ風潮。

  8. 昔は頑張ればちゃんと給料に反映されてた。残業月40時間以内の制限あったとはいえその分出てた。そのうち5時になったら、残業関係ない管理職(課長以上になると役職手当出るかわりに残業代でないんだよな😅)に押し出される格好で帰宅。残業代で潤ってたのに大きな痛手。

  9. リゲインのテーマは、当時の日本人にはピッタリハマった。
    とにかく働いた。
    とにかく稼いだ。
    現金渡しの給料袋はテーブルに自立していたし
    挙げ句の果てには紙袋だったりした。
    一見さんお断りの寿司屋の時価も怖くなかったし
    タクシーで万札切っておつり取っといてが当たり前。
    プレゼントでブランドスーツにロレックスなんてまあ普通。
    本当に凄い時代だったな。
    色々な人生経験をした。
    二度と体感する事はないだろう…

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