Share.

28件のコメント

  1. 清原選手はPL学園を卒業後に西武ライオンズに入団、渡辺投手は社会人野球を経て西武ライオンズに入団するので不思議な縁である。渡辺投手が西武ライオンズの入団が決まり、清原選手が「渡辺が西武ライオンズに入ってくれてよかった」と言ったぐらいなので、本当に嫌な投手だったに違いない。

  2. 今から考えると清原は右に上手く打てるのに、三振多く、三三振も、それほど驚かんし、超高校級なら、だいたい投手が抑える。清宮も、中田も平田も、ここ一番抑えられた。野中対藤王 伊良部対鈴木健 田中対平田 など 大体投手有利

  3. 清原は一二年生の時流し打ちしか先輩に許されなかった。インコース打ちにくそうにしてるの気づいたピッチャーは清原を果敢にインコース攻めして討ち取った!

  4. この時の渡辺投手は清原選手の時だけ本気出してて他8人の時はそこそこで投げてたのもあって「なんであの清原がこんなにもバットに当たらないんだろう?」って周囲も首傾げてたって話好き

  5. 一球もバットに当たってない
    しかもストレートは完全に振り遅れてる
    ストレートに手も足も出ないというのは初めての経験ではなかったか

  6. 最後は「早く終わらせたかったから」と3球勝負をしたとか。そんな簡単に打ち取れるバッターじゃないでしょ。

  7. 甲子園大会なら桑田真澄が2年時の亨栄戦のノビがエグかったが、
    それに匹敵するようなストレートですね

  8. 着払い、着払い、(四球を挟んで)、手が出ない三振。。 凄い;; 彗星の様に甲子園の表舞台に現れた伊野商 渡辺智男。

  9. PLとの試合前日に高知へ帰る準備をしていたと当時選手のインタビューを思い出しました。
    また山中監督は渡辺に桑田と清原だけには打たれるな、全力で投げろと言っていたそうですね

  10. 渡辺智男さん、懐かしいですね。
    当時、清原さんから三振取ってすげーってテレビで選抜観てました。
    数年後、まさか同じライオンズでプレーするなんて。

  11. この時の伊野商はすごかったな〜
    渡辺投手の速球、シュート、カーブ、エグすぎた。
    これは清原もびっくりしたと思う。

Leave A Reply