Share Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Bluesky Reddit Threads 1979年製作 松田優作「探偵物語」ならではの独創的な演出、魅力を紹介します(ネタばれなし) 松田優作さんの誕生日にあわせて公開しました! ※この動画は対価を得て第三者のために作成された有料プロモーションではありません #探偵物語 #昭和ドラマ #名場面 #6話 Celebrity ドラマ 名場面 探偵物語 昭和 松田優作
@by3422 on 2024-09-20 11:51 pm 探偵物語最終回だけ同じドラマとは思えないぐらい 工藤ちゃん人変わったように殺人鬼と化すんだよな。あれは衝撃だった。それまでユーモア満載だっただけに。何故最終回ああなってしまったんだろう。単に松田優作の気まぐれなのか、探偵物語を完結させたかったのか。後に映画に探偵物語上映されて引き続き松田優作出演したもののあれは全くの別物と言っていいぐらいの内容だった と聞いてたから 観たことない。
@momo-m7p on 2024-09-23 6:49 pm 探偵物語、ほんと面白かったですね。聞き込みのマイクは苦肉の策で使っていたシーンがあったというのは初耳でした。まだまだ沢山の面白い名場面がありますが、次回予告で来週は観るなよって回がありましたが番組やってて観るなよって、最高に笑えますよね🤣
@jn1620 on 2024-09-24 11:31 am 優作さん、今年で35年ですね。いまの世の中どう思いますか。。楽しくて切なくて面白くて哀しくて、だけどやっぱり人生楽しんでみんながんばっていこうよ~‼️と、小学生の頃この作品に教えてもらいました。ありがとう、優作さん‼️🤗
@lindows4433 on 2024-09-25 8:12 am 当時小学生だったので時間的に見られなかったし、そもそも内容的にも親が見せてはくれなかったと思いますが、中学生になって夕方(!)の再放送で見て痺れました。今でもBSで再放送しているので録画してみていますが、こっちの「SHOGUN」もいいですね。
@63wz30 on 2024-10-08 1:46 pm この作品は当初ハードボイルドな作品になる筈だった、それを優作さんが内容を勝手に変えてしまって優作さん曰く(ハートボイルド)だそうです、あの衣装もベスパもみんな優作さんが決めたようでそれで役の名前が鳴海(なるみ)から工藤優作に変更、ただ監督から「フザケ過ぎじゃないのか?」との問いに「工藤ならやるんだよ」とアドリブも含め優作さんの好きにさせてたみたいすが、企画脚本の丸山さんはハードボイルドがやりたかったのに優作さんに付き合わされてコメディータッチになった、そして最終回、丸山さんが最後ぐらい好きにさせてくれ!で、ハードボイルド全開の最終回になった訳です、因みに何故勝手に変えたのか?それは同じ事の繰り返しを優作さんが嫌ったからです、ハードボイルドは遊戯シリーズで刑事モノはTVで散々やったしで、同じ事をしたくない!でああなった。今でも思う優作さんが正しい。
24件のコメント
探偵物語最終回だけ同じドラマとは思えないぐらい 工藤ちゃん人変わったように殺人鬼と化すんだよな。あれは衝撃だった。それまでユーモア満載だっただけに。何故最終回ああなってしまったんだろう。単に松田優作の気まぐれなのか、探偵物語を完結させたかったのか。後に映画に探偵物語上映されて引き続き松田優作出演したもののあれは全くの別物と言っていいぐらいの内容だった と聞いてたから 観たことない。
最終回に近づくにつれ、優作の恨み節が聴けるのが面白かった😍
意外にも大人になって見かえすと心温まる、染みるエピソードも多かったです。笑うエピソードも多かった。
工藤ちゃん役の松田優作は同郷の後輩・松陰寺太勇(ぺこぱ)と同じスーツ似合いますね!
懐かしい、毎週見たよ。😮この時代は本当に良かった。因みにパロディ版のとんねるず版もあったな。
探偵物語、ほんと面白かったですね。
聞き込みのマイクは苦肉の策で使っていたシーンがあったというのは初耳でした。
まだまだ沢山の面白い名場面がありますが、次回予告で来週は観るなよって回がありましたが
番組やってて観るなよって、最高に笑えますよね🤣
竹田かほりさん大好きでした。
今はコンプラとかうるさくて、こんなドラマは撮れないのかな。
当時、小学生だったけど面白かったなあ。ライターの火と手を挙げろってポケットの中に持っていない拳銃😅
中島ゆたかさんは、脚がまたキレイでねえ
優作さん、今年で35年ですね。いまの世の中どう思いますか。。
楽しくて切なくて面白くて哀しくて、だけどやっぱり人生楽しんでみんながんばっていこうよ~‼️
と、小学生の頃この作品に教えてもらいました。
ありがとう、優作さん‼️🤗
カッコよくて面白かった。
35m mのフィルムで内輪のジョークを言えた時代。
第一話のコミカルさと第二話のシリアスさのギャップが多きかったですね
職業蔑視を許さない工藤ちゃん
カッコいい
カッコイイなぁ〜
工藤ちゃん!
当時小学生だったので時間的に見られなかったし、そもそも内容的にも親が見せてはくれなかったと思いますが、中学生になって夕方(!)の再放送で見て痺れました。今でもBSで再放送しているので録画してみていますが、こっちの「SHOGUN」もいいですね。
真田広之の💩芝居とはレベルが店が運だよ✊
舐めんなよHollywood落ちぶれが😂🎉
中島ゆたか、ええ女や
最後のシーンは第6話「失踪者の影」のラストシーンですね。
工藤ちゃんがコーヒー豆を買いに行った店の店員(店長?)も柄本明さんじゃなかったかな?😮
中島ゆたかさん、綺麗だったなぁ…😍
べスパが結構大きな交差点でエンコするところとか許可得てるとは思えんw
殿下、ロッキー出動だてセリフあった。
この作品は当初ハードボイルドな作品になる筈だった、それを優作さんが内容を勝手に変えてしまって優作さん曰く(ハートボイルド)だそうです、あの衣装もベスパもみんな優作さんが決めたようでそれで役の名前が鳴海(なるみ)から工藤優作に変更、ただ監督から「フザケ過ぎじゃないのか?」との問いに「工藤ならやるんだよ」とアドリブも含め優作さんの好きにさせてたみたいすが、企画脚本の丸山さんはハードボイルドがやりたかったのに優作さんに付き合わされてコメディータッチになった、そして最終回、丸山さんが最後ぐらい好きにさせてくれ!で、ハードボイルド全開の最終回になった訳です、因みに何故勝手に変えたのか?それは同じ事の繰り返しを優作さんが嫌ったからです、ハードボイルドは遊戯シリーズで刑事モノはTVで散々やったしで、同じ事をしたくない!でああなった。今でも思う優作さんが正しい。