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29件のコメント

  1. 「金だけが頼りだよ」って歌詞の後に「愛こそすべてだと俺は信じてる」って歌詞が続くのが好きすぎる。

  2. このデビューの日は体調不良なのに凄くイキイキして最高なステージでした、今さらですが行きたかった😢

  3. この頃からもう浮腫みがあるのなー
    ロックに味付けされて世の中にほっぽりだされて金だけの大人たちにいじられて、カリスマなんかじゃなくていいから、素朴で純粋なあなたの歌を、30代40代50代60代のあなたが歌う歌を聴きたかったな。

  4. 高校生でここまで熱く,君のためなら
    死ねるさきっと
    愛こそすべてだと
    俺は信じてる
    この説得力天才🎉
    デスターシャ❤🎉

  5. はじまりさえ歌えない 歌詞

    歌:尾崎豊

    作詞:尾崎豊

    作曲:尾崎豊

    発売:2005-10-12

    ふと目を閉じればアスファルトの道端に

    うずくまり黄昏の影に手を伸ばし何か求めてた

    埃りだらけのビルディング ウイスキーの匂いがするよ

    俺の心の中には求めるものがひとつも映らないよ

    君の弾くピアノ まだ覚束ない

    刺激の強すぎる この街では心が鈍くなってゆくよ

    君を抱きしめ離したくない

    愛の光を ともし続けたい

    カラカラに乾いた喉 へたばるまで走るのかい

    ひとりぼっちの汗は誰の眼にもとまらない

    蒸し熱い倉庫の中で 30分の休憩をとり

    つめ込むだけのメシを食べて

    届かない窓に手を伸ばしている

    なけなしの金のためのアルバイト

    楽しくやるには この街では金だけがたよりだよ

    君のためなら死ねるさきっと

    愛こそすべてだと 俺は信じてる

    この街じゃ俺達 まだまだ世間知らずさ

    情熱は空回りの 把みどころのない影

    走り出してはいつも 路頭に迷い込んで

    把むものも何もなくて はじまりさえ歌えない俺がいる

    辿り着くといつも最終の電車

    酔いどれのひとり言は この街では欲望に崩れてゆく

    この街から君を守りたい

    愛の光を ともし続けたい

    君を抱きしめ離したくない

    愛の光を ともし続けたい

  6. 掴むものも何もなく、求めるものが何も映らないけど、
    掴みどころがない影は届かない窓に手を伸ばしている
    日没後にも拘わらず黄昏の影に手を伸ばしている
    太陽は小さな水の一滴にさえも反映されていて
    最後の爆発は多くの者に影を落とすとして
    私はその影について上手に説明することができない

  7. 41年前のライブ、尾崎豊さん今年60歳ですね。僕も明日で59歳です。尾崎豊さんは、追いつきたいけど追いつけない永遠の存在です。

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