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On na quune vie on 2020-06-10 11:15 am YouTubeの素晴らしいところはこういうところですね。もう今は会えない人をこうして見れる。この頃の録画ビデオもそうそう手に入るものではないので…擬似的タイムスリップのような感覚になります。 ところで三船さんは大連で少年時代を過ごしています。三船少年は大変ヤンチャだったそうです。冒険的で愛国心が強く、しつけに厳しい父親と、若くして亡くされた母親と妹、そして1歳違いで「兄とは友人のようだった」と語る弟と。そんな彼が過ごした家は奇跡的に今も大連に残っています。 またここで(1:59)話されている特攻隊の基地とは熊本県隈之庄飛行場のことであり、今は跡地になっておりますが、そこで三船さんはたくさんの若い特攻隊と永劫の別れを繰り返しています。彼らが出陣する日には、「スキヤキを作ってやった」と涙ながらに息子さんの史郎さんに語ったそうです。もちろんここではラフに語られておりますが、大変辛い体験だったかと思います。
西川 on 2020-10-05 4:24 pm 世界のミフネがかっこよすぎて…。この声、貫禄、オーラ、洋服のセンスの良さ。何度見てもゾクゾクする。この方の色気、一体どこからくるんでしょうか。多くの映画で演じた役柄のように、渋く無骨に決めるのかと思いきや、話すことは面白いし、随所でばっちりおどけてみせるユーモアの人。島田さんが圧倒的な美貌を誇るだけでなく、頭も相当いいことも瞬時にわかる。若き頃のタモリさんの芸風も新鮮。お酒の銘柄、喫煙、会話の内容。何から何まで大人向けの番組。
moon3817 on 2021-03-18 1:03 pm これだけの威厳と圧倒的存在感を有した俳優って、世界を見渡しても稀有なのは確かだし、世界から以下のような評価や支持を受けた日本人俳優って、後にも先にも三船敏郎以外に居ないのも事実。 <三船敏郎の海外での評価>◉チェ・ゲバラは『用心棒』に感銘を受け、桑畑三十郎の恰好までするほどのファンだった。◉マーロン・ブランドは飛行機に乗っていた際、三船が同乗している事を知るや自分から挨拶に行った。◉『シャドウ・オブ・ウルフ』の出演オファーが来たドナルド・サザーランドは、三船の出演が決まっていると聞き、脚本を読まずに出演を決めたと語っている。◉ロバート・デ・ニーロは、三船を前にして、子供のように緊張してひとことも話せなかったという。◉米国のエンターテインメント雑誌「Entertainment Weekly」で行われたアクションスターたちに序列を付け、世界から25人を選抜しようという企画で尊敬すべきアクションスター25人に選ばれている。◉ある年のアカデミー賞授賞式のレッドカーペットでのセレブインタビューで「好きな日本の俳優は誰ですか?」と聞いたところ、ほとんどのセレブが「トシロー・ミフネ」の名をあげた。「他に誰がいるっていうの?」というセレブもいたという。◉ブルース・リーが生前、好んで観ていた映画が三船のサムライ映画であることが、未亡人の伝記本に記されている。 ・ ・
klári geiszler on 2021-06-19 9:45 am Can someone tell us poor foreigners who do not speak Japanese what is this interview about, please?
shuwantz kevin on 2021-12-14 4:23 pm 島田陽子さん、自分が18歳の時に自動車教習所入学時にこの人の後に写真を撮ったんだよなぁ~びっくりするよね!この人がカーテン開けて出て来たら。二子玉東急自動車でさ。
007 Mondo on 2022-03-28 2:42 am 三船さん、意外にも茶目っ気があるし、軽妙なトークも全然いけるんだね。三船さんの意外な素顔が垣間見える大変貴重な映像。投稿主さん、ありがとうございました。削除せずに、ずっと公開されたままにしてほしいです。
29件のコメント
国際的な映画スターのオーラはやはり違いますね!
YouTubeの素晴らしいところはこういうところですね。もう今は会えない人をこうして見れる。
この頃の録画ビデオもそうそう手に入るものではないので…擬似的タイムスリップのような感覚になります。
ところで三船さんは大連で少年時代を過ごしています。三船少年は大変ヤンチャだったそうです。
冒険的で愛国心が強く、しつけに厳しい父親と、若くして亡くされた母親と妹、そして1歳違いで「兄とは友人のようだった」と語る弟と。
そんな彼が過ごした家は奇跡的に今も大連に残っています。
またここで(1:59)話されている特攻隊の基地とは熊本県隈之庄飛行場のことであり、今は跡地になっておりますが、そこで三船さんはたくさんの若い特攻隊と永劫の別れを繰り返しています。
彼らが出陣する日には、「スキヤキを作ってやった」と涙ながらに息子さんの史郎さんに語ったそうです。もちろんここではラフに語られておりますが、大変辛い体験だったかと思います。
世界のミフネがかっこよすぎて…。この声、貫禄、オーラ、洋服のセンスの良さ。何度見てもゾクゾクする。この方の色気、一体どこからくるんでしょうか。多くの映画で演じた役柄のように、渋く無骨に決めるのかと思いきや、話すことは面白いし、随所でばっちりおどけてみせるユーモアの人。島田さんが圧倒的な美貌を誇るだけでなく、頭も相当いいことも瞬時にわかる。若き頃のタモリさんの芸風も新鮮。お酒の銘柄、喫煙、会話の内容。何から何まで大人向けの番組。
Can someone give this english subtitles
三船さん、隅から隅までかっこいい。色気があってユーモラスで謙虚で男前で豪快でお洒落でもう完璧。唯一無二の大スター。
タモリ卑屈
三船さん島田さんはアメリカ映画ドラマ「将軍」で共演した頃かな
三船さん、瀟洒だな。
カッコ良すぎる
Ah, would anyone be able to translate this?
これだけの威厳と圧倒的存在感を有した俳優って、世界を見渡しても稀有なのは確かだし、世界から以下のような評価や支持を受けた日本人俳優って、後にも先にも三船敏郎以外に居ないのも事実。
<三船敏郎の海外での評価>
◉チェ・ゲバラは『用心棒』に感銘を受け、桑畑三十郎の恰好までするほどのファンだった。
◉マーロン・ブランドは飛行機に乗っていた際、三船が同乗している事を知るや自分から挨拶に行った。
◉『シャドウ・オブ・ウルフ』の出演オファーが来たドナルド・サザーランドは、三船の出演が決まっていると聞き、脚本を読まずに出演を決めたと語っている。
◉ロバート・デ・ニーロは、三船を前にして、子供のように緊張してひとことも話せなかったという。
◉米国のエンターテインメント雑誌「Entertainment Weekly」で行われたアクションスターたちに序列を付け、世界から25人を選抜しようという企画で尊敬すべきアクションスター25人に選ばれている。
◉ある年のアカデミー賞授賞式のレッドカーペットでのセレブインタビューで「好きな日本の俳優は誰ですか?」と聞いたところ、ほとんどのセレブが「トシロー・ミフネ」の名をあげた。「他に誰がいるっていうの?」というセレブもいたという。
◉ブルース・リーが生前、好んで観ていた映画が三船のサムライ映画であることが、未亡人の伝記本に記されている。
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セクハラ飲酒禁煙武勇伝なんでもありな時代だわなー…
三船敏郎はものすごい加齢臭がしそう!そこがまた男臭くてかっこいい!
三船さん最高ですね、
大忠臣蔵の大石役の三船さんに惚れました。
Can someone tell us poor foreigners who do not speak Japanese what is this interview about, please?
国際スターのオーラが凄い😁😳😃
タモリは下品
タモリはこんなもんかと良く分かる動画。
三船さん若い時、本当に苦労したんだろうな。
タバコセクハラなんでもあり凄いな
島田陽子さん、
自分が18歳の時に自動車教習所入学時にこの人の後に写真を撮ったんだよなぁ~
びっくりするよね!この人がカーテン開けて出て来たら。
二子玉東急自動車でさ。
「山河燃ゆ」(1984)で共演した当時の二人。
三船さんの軍隊時代が兵隊やくざの勝新を地で行ってて面白いw
芸歴8年39歳で番組ホストで三船敏郎を迎えられるって
タモリすげえな
三船さん、意外にも茶目っ気があるし、軽妙なトークも全然いけるんだね。三船さんの意外な素顔が垣間見える大変貴重な映像。投稿主さん、ありがとうございました。削除せずに、ずっと公開されたままにしてほしいです。
R.I.P… Yoko Shimada…
In Memory of Yoko Shimada (1953 – 2022) 😢🙏🌹🕊
ひどい目に遭っても、笑える時がくるのは良い事です。
島田陽子さんも、先日天の国へ旅立たれました。。。