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18件のコメント

  1. でも 松本さんは アニメでも過激な 描写のやつを出したからな 恐怖のキョーちゃんってやつ 面白いけど あれは過激すぎた ようはそこじゃない?

  2. まあ、大天才芸人でも盛大にスベったことがあるというのが、ボケの一つとして愛嬌があっていい塩梅なんじゃね(笑)

  3. アニメやエキセントリックみたいに昭和の切抜き「スポット」は面白いケド映画は尺が長くて‥松本の😂は風習だから。

  4. 大学生の頃、「大日本人」の神木隆之介さんが演じる童ノ獣を弔うシーンにエキストラとして出演しました。
    一瞬しか映ってなかったけど良い思い出。

  5. ”しんぼる”は『ああ、こういうこと言いたいのかな?松っちゃんらしいな』って思う点は理解できたけど
    ラストはなんかやっつけだったような(それも”演出だ”と言われたらそれまでだけどせめてなんかにおわさないと深読みする気もでないからなあ(;´Д`))気がした思い出

  6. 4作共視聴したがこういう風に考えている
    ●大日本人
    まともな映画ではたけしには勝てないので新しいジャンルとして
    コントをベースにした映画を撮ったら「これは映画じゃない」と否定意見が大多数
    ●しんぼる
    1作目の不評から足りなかった物は「高尚なテーマ性」と考え
    「生命の誕生」をテーマとして取り入れたが「高尚さ」の表面をなぞった程度で
    作品には何の深みもなく結局はコントでしかなかった
    ●さや侍
    前2作がコントであって映画ではなかった事が敗因と認め、今回はまともな映画を撮ろうと
    安易に親子の感動路線を目指すも「松本がこんな映画を撮る必要ある?」と
    ファンからは叩かれ、それ以外からは完全スルー
    ●R100
    前作で作家性を捨てて安易な大衆路線に進んだ結果大爆死したので
    今作は1作目の路線に戻りつつも「これは誰も理解できない事が前提」という
    予防線を張って臨んだが、制作側の予想通り、多くの人に面白さは理解されなかった

    こうして4作でループしてしまっているため「なぜ評価されないのか?」という袋小路に
    迷い込んだ挙句「もう映画はええやろ」と映画製作から手を引いたのではないかな?

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