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38件のコメント

  1. 数々の茶番裁判映画が世の中に出回っている中、この映画は比較的リアルに描かれていて好感が持てました。

  2. 女は「痴漢です!」の一声だけで1人の男の人生を終わらせる事が出来る。

  3. つかまってしまったら
    無実になる可能性は0.02%らしい
    なぜなにもしていない人が裁かれなきゃ行けないのかな
    なぜ関係ない人たちが証拠だけをたよりに
    そのひとの自由が奪われることになるのかな

  4. まず痴漢の立証方法が曖昧だ。
    証言だけを重要視する、そしてその人が犯人かどうかだけを判断する。
    真犯人の捜索をしない、出来るはずもない。もう居ないのだから。
    その場で周りにいる全員を容疑者として留める、そうしないと真犯人は捕まらず、冤罪は増加する。本人の勘違いということもある。
    そして警察・司法も右から左に終わらせるだけ、その人の人生なんて関係ない。
    警察は自分の過ちを認めてください、と容疑者に言うがそれは君たちじゃないのかな?
    冤罪が確定した事件をクローズアップしなければ冤罪は無くならない。

  5. でもこの映画が公開されて
    痴漢容疑の男性が少し見直された反面、
    本当に被害にあった女性が声を上げにくくなったってのもあるんだろうなぁ…

  6. そしてこの男はこの後苗字を瀬文に変え警察官になり女1人殺しましたとさ

             SPEC . 完

  7. この映画で一人でも冤罪の被害者が救われたと思うと素晴らしい映画だな

  8. この映画に関するコメントで一番謎だったのは、日頃「ジェンダーフリー!男女平等!」と叫んでいたフェミニストの方が「痴漢の方が圧倒的に多いんだから冤罪でわざわざ声を上げるな」と、日頃少数派の声を聞けと言っている人とは思えない少数派の言論弾圧をしていた事だ。
    わたしが反論したら秒速でブロックされ逃げられた。
    実際、石川ゆみや小島慶子、勝部元気に元AKB48の奴の姉だか妹などの大物小物フェミニストを片っ端から論破してブロックされてきた経験からすると連中は自分達は少数派の声を聞けと言うくせに、異なる意見になると少数派の意見を徹底的に弾圧するのだ。
    それでもぼくはやってない。
    この作品は後世に語り継ぐべき作品だと思う。

  9. 強気なバカ女がこの国をどんどんダメにしていく!
    それに安易になびく頭空っぽの司法関係者!

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