@redowl9356 on 2025-02-23 10:31 pm これは「ガンダムではないけど、ガンダム」といえる作品になるかもしれん。水星の魔女、オルフェン、AGEとか「別にガンダムでなくてもよくね?」とガンダムというネームバリューに乗っかった作品が多かった。けどこれは初代の世界観でないと成り立たないし、ちゃんとオリジナル要素あるから映画視聴後に「頭キラキラ」になった。
@華逆巻 on 2025-03-15 3:06 pm もしもあの改札の前で立ち止まらず歩いていれば君の顔も知らずのまま幸せに生きていただろうか もしもあの裏門を越えて外へ抜け出していなければ仰ぎ見た星の輝きも靴の汚れに変わっていた 寝転んだリノリウムの上逆立ちして擦りむいた両手ここも銀河の果てだと知って眩暈がした夜明け前 聞こえて 答えて届いて欲しくて 光って 光って光って叫んだ 金網を越えて転がり落ちた刹那 世界が色づいてく 飛び出していけ宇宙の彼方目の前をぶち抜くプラズマただひたすら見蕩れていた痣も傷も知らずに何光年と離れていても踏み出した体が止まらない今君の声が遠く聞こえている光っていく 改メ口の中くぐり抜け肌を突き刺す粒子路地裏の夜空に流れ星酷く逃げ惑う鼠 もしもあの人混みの前で君の手を離さなければもしも不意に出たあの声をきつく飲み込んでいればもしもあの改札の前で立ち止まらず歩いていれば君はどこにもいやしなくて僕もここにいなかった あの日君の放ったボールが額に当たって倒れる刹那僕は確かに見たネイビーの空を走った飛行機雲をこれが愛だと知った 飛び出していけ宇宙の彼方目の前をぶち抜くプラズマただひたすら見蕩れていた痛みにすら気づかずに何光年と離れていても踏み出した体が止まらない今君の声が遠く聞こえている光っていく
29件のコメント
俺の頭もひかってーく
最高!!!
最高に面白かった
軍事戦争だけじゃ無い経済戦争とか
自分の生活
自分の人生
の延長線上
映画でのこの曲の入りかたマジ最高に興奮したわ
6連ビット打ち出していくシーン鳥肌立つ!
2番前から旧作の映像入るのいいですね^_^
4回も見に行ってしまった・・・・
😮シャリア・ブルとは本当に良いところに目をつけた
4月8日からTVシリーズ楽しみです😂
これは「ガンダムではないけど、ガンダム」といえる作品になるかもしれん。水星の魔女、オルフェン、AGEとか「別にガンダムでなくてもよくね?」とガンダムというネームバリューに乗っかった作品が多かった。けどこれは初代の世界観でないと成り立たないし、ちゃんとオリジナル要素あるから映画視聴後に「頭キラキラ」になった。
なんつーか…ヒリヒリするねぇ…
ジークアクスとサンダーボルトは極限の亜流なんだな
全てのガンダムとガイナックスカラー作品を超えて欲しいと思う
最初の映像みた時はなんだこれは?だったのに、ちゃんとガンダムだった。しかもかなり正統路線の。すごいね、熟練の演出。
若さ故の過ち=自らガンダム捕獲しなかった?
この動画の編集
感動しました
なんか泣けてしまいました
ありがとうございました!
前半はガンダム、後半は不明の総集編
爆破のシーンは庵野さん?
ナイス編集!!旧作とのMIXが素晴らしい!泣けてきたオッサンでした。
この赤髪の子がアムロの代わりにガンダム に乗っちゃった話?
水星の魔女とかなんじゃこりゃだったけど、コレは紛れもなくガンダムだわ。流石庵野秀明
この曲でZガンダムのMADないかな
まあ、歌詞の最初の部分のみで言ってるだけだけど😅
結局最後にはみんなハマっちまうわけだよ
とても良い動画でした。うたってみたでリミックスしてもいいですか?
シャア目当てで一度見に行ったけど悪くない。でも、ファースト世代の父は「絵が好きじゃない」と一蹴してた。
기동전사 건담겔리온
現在高達都不用控制,小孩想一想就會動。
もしもあの改札の前で
立ち止まらず歩いていれば
君の顔も知らずのまま
幸せに生きていただろうか
もしもあの裏門を越えて
外へ抜け出していなければ
仰ぎ見た星の輝きも
靴の汚れに変わっていた
寝転んだリノリウムの上
逆立ちして擦りむいた両手
ここも銀河の果てだと知って
眩暈がした夜明け前
聞こえて 答えて
届いて欲しくて 光って 光って
光って叫んだ
金網を越えて転がり落ちた
刹那 世界が色づいてく
飛び出していけ宇宙の彼方
目の前をぶち抜くプラズマ
ただひたすら見蕩れていた
痣も傷も知らずに
何光年と離れていても
踏み出した体が止まらない
今君の声が遠く聞こえている
光っていく
改メ口の中くぐり抜け
肌を突き刺す粒子
路地裏の夜空に流れ星
酷く逃げ惑う鼠
もしもあの人混みの前で
君の手を離さなければ
もしも不意に出たあの声を
きつく飲み込んでいれば
もしもあの改札の前で
立ち止まらず歩いていれば
君はどこにもいやしなくて
僕もここにいなかった
あの日君の放ったボールが額に当たって
倒れる刹那僕は確かに見た
ネイビーの空を走った飛行機雲を
これが愛だと知った
飛び出していけ宇宙の彼方
目の前をぶち抜くプラズマ
ただひたすら見蕩れていた
痛みにすら気づかずに
何光年と離れていても
踏み出した体が止まらない
今君の声が遠く聞こえている
光っていく